そうかな、と思ってたが当たってたな。
こうちゃんは事故に遭った場所にお花を手向けに行こうとしてるんだよね。
自分は子供で、何も分かってなくて記憶もなくしてしまったから、それも思い出そうと。
それで遥はどこまでその悲しい過去を知るのかな。
猫作ー
絶対見方にできそうな両親抱き込むなんて卑怯だぞー(呆)
そういうとこだぞ。
遥には逆効果だよ。
-
12
220位 ?
そうかな、と思ってたが当たってたな。
こうちゃんは事故に遭った場所にお花を手向けに行こうとしてるんだよね。
自分は子供で、何も分かってなくて記憶もなくしてしまったから、それも思い出そうと。
それで遥はどこまでその悲しい過去を知るのかな。
猫作ー
絶対見方にできそうな両親抱き込むなんて卑怯だぞー(呆)
そういうとこだぞ。
遥には逆効果だよ。
わっさすが若君もう確信を持って唯之介の正体に気づいたね。
腹は決まらぬか?ってひゃー!!代わりに行ってあげたいくらいだわ笑
しかし魔の手が。。
なるほどサポーターね
そりゃーあんなの初めて見たらビビるわ!
若君気づいてくれた〜
もう全部明かしてしまいなされ
えーはるな檸檬さんは後輩なんだ
やっぱりさ、どんだけユルい漫画やイラスト描いてるように見えても、ちゃんと基礎ができてる人は強いんだねー
そうかー
すごくいろんなお役目があるんだね。
ものすごい一大組織だよね。その寄せ集め集団をいかに運用できるのかも国力のひとつなんだな。
そりゃぁ若君の近くなんてカースト上位も上位、側近中の側近か、、、臨時徴兵の足軽風情には果てしなく遠いね。。
刀も握った事ない唯がどうやって登り詰めるのか。
なるほど。
良くも悪くも、ムラ社会という共同体で生きていくしかない時代だよね。おふくろ様の教え、さすが。
田植えと稲刈りの時期は戦も避けられたとか言うもんね。
白米なんて若君でも見た事ないかも。
結末を知って改めて読むとさ。
ほんとーに、唯の最大の幸運はこの聡明なおふくろ様に拾われた事だとつくづく思うのよ。
どんだけ肝が座ってるの。
勢いが笑
展開が笑
速すぎる笑
最後まで読んでから最初に戻ると、初めの唯のアホっぽさに改めて驚くし、この先の成長に感慨深さが増す笑
おっ話の筋が見えてきたな
面白くなってきた
ひとつわからないのは、ここまでの経過の間、現代ではどれくらいの月日が経ってるのか?本編読み切ってもなおいまだにその辺の仕組みが分かってない笑
本物の玉姫たち2人はどうしてるんだろう?
うーん!
ふきのことは困ったねー
その気が一切ないなら出戻らせる方がマシなのかなーそんなことできないのかなー
でもこのまま放置はさすがに可哀想。。
いっそのこと誰かいい感じの家臣に降されるとか?そういうケースもある世界じゃなかったっけ?
私のことを憶えていますか
066話
私のことを憶えていますか(66)