あははは🤣3人の会話、店員さんからしたらびっくりするよねーー🤣
やりたいと思ったらどんなつまらない事でもやりなさい、かぁ。それを言ってあげられてさせてあげられる人でありたい。
ありたいが……現実はやりたい事をやるってお金と時間が有限だからね😭
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あははは🤣3人の会話、店員さんからしたらびっくりするよねーー🤣
やりたいと思ったらどんなつまらない事でもやりなさい、かぁ。それを言ってあげられてさせてあげられる人でありたい。
ありたいが……現実はやりたい事をやるってお金と時間が有限だからね😭
着物で海に飛び込み、発見される、命が助かる事自体奇跡に近い話…。
そして記憶喪失😑
記憶喪失ネタが面白かった試しがない…。
武頼は出世して、純は直接雇用になる。
施設にいるお母さんにも気遣ってくれる。
武頼と純は2人だけならまぁまぁ平和にやっていけそうなのに、足立先生が絡むから👿典型的な嫌な女。
でも足立先生って女の嫌な部分を詰め込んで良い人ぶらないから遠慮なくムカつける🤣
(他の略奪されてからのハイスペ登場展開のようにわざとらしくもないし)
武頼の脆さや隙を突いて、純の許せない部分を刺激、そこにピュアな彼が入ってきてしまうからこの話はややこしくなるのね😢
衛星が衝突しないための距離間か。笠町くんの考えが深いのと、笠町くんと槇生が衝突しないための距離が遠いってなんか切なーーー😂そこを守る笠町くんが流石(1度衝突してしまったからだろうけど)
みのりと槇生の間が完璧🤣
完璧というか、生きやすくはなるだろうねーー。
段々と終わりが見えてきた。
朝の槇生からの旅立ちがこの物語のラストになるのかな。
朝も高校生3年生。いつまで槇生の所にいられるかを考えるね。そこに表札に自分の名字を入れてくれた。
慎生らしい理由で。
えみりは彼女が頭が良いから一緒にいるために頑張る。
朝の友達は、自分がポロッと言ってしまった言葉を再度謝る(朝自身は気にしていないのに)
大人に近づいていくね。
自己肯定感、低くても自分で上げていくしかないよ。
自分の評価を自分で低くしても良いことない。
「何も持っていない」はそんな悪い事かな。私も何も持っていないけど、自分の役割はあるからそれをやっていけばそれなりになれてはいると思う…。
社会科の先生も良いな。
頑張れ、朝。
高校生で進路を考えるってエグいよね。その気になれば仕事してからでも学べるし全然違う仕事にもつけるけど、高校生で選ぶ進路が一生モノに感じてしまうプレッシャー🤣
なんかグサッとくる
「大人になった時に困る」
これはやっぱり思う。だからちゃんとしてほしいと思うけども、槇生には文章を書く事で生きていけるだけの力があった。
みのり姉さんはやっぱり一般的な進路を辿りたい人だっただろうから、どこかで槇生が痛い目みれば…という気持ちもあったと思う。槇生が作家デビューした衝撃は凄いだろうね。
みのりの生き方も、慎生の生き方もどちらも良いんだけど…双方相手が持っているものが妬ましかったんだね。みのりは繊細さん(HSPあるかも?)で槇生はADHD気質だから相性はそりゃ良くなさそう…。
お母さんの「この子は普通の子とは少し違う」も…。
好きな事をしてほしいけど普通の子どもらしい子であってほしい気持ちも分かる。
子育てって自分が「こう育つだろう」って理想にはならないし、どんな子であっても悩むよね。
この作品の淡々としているのにズッシリくる感じか凄い。
みのりと慎生の姉妹関係も仲の良し悪しだけじゃ語れないんだろうなぁ。
1学年遅れるくらい大した事じゃないと大人になると思うけど、当時は気にするだろうね。みのりも繊細さんっぽいし。
小学生〜高校生まで、この多感な時ってこの時しか分からない辛さあるよね。
違国日記
104話
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