5.0
癒され 笑い 涙して、また癒される
どのお話も、暖かく優しく、心に染みますね。江戸言葉が飛び交う街並みや、猫又のオドロっとした描写も好みです。諸事情でリアルな犬猫諸々ダメなので、作品で楽しめるのは個人的に嬉しい😊。2、3話ごとのエピソードなので、ガツガツ前のめりにならず、ゆったり読めるのもよいのです。トラ助推しです💕無料たくさんありがとうございます😊
-
0
43位 ?
どのお話も、暖かく優しく、心に染みますね。江戸言葉が飛び交う街並みや、猫又のオドロっとした描写も好みです。諸事情でリアルな犬猫諸々ダメなので、作品で楽しめるのは個人的に嬉しい😊。2、3話ごとのエピソードなので、ガツガツ前のめりにならず、ゆったり読めるのもよいのです。トラ助推しです💕無料たくさんありがとうございます😊
時々、召されがちな、瞳の推しっぷりが、ものすごく楽しくて大好きです。メインのラブストーリーより、俄然楽しい💕私も、も少し若ければ、こんな振り切った推し活、してみたいわー💕と、憧れと羨望すら覚えます(笑)。なので、そんな瞳ちゃんを泣かせる部長は、ちょっといけすかない。グイグイ行った割には、自分の後始末、中途半端なんですもの、ガッカリ😮💨まだ、一波乱ありそうだけど、これ以上、泣かせないでね。
懐かしの再読です。所々しか憶えてなかったのですが、いやはや、今読んでも、良質なサスペンス映画を見終えたような読後感。お話の作りが重厚で、考案した作者さま、神がかり的。凄い。
舞の時なぜ変身しない?防火シャッター、スルリと抜けられない?など、思うところもあるけれど。豹はちゃんと残忍で、こんなん子供の頃読んでたのねと驚いたし、曽根原センセの冷凍生体保存やら超音波やら脳手術、抗体血清なんかは、今のサスペンスでも充分いける設定だわ、と唸りました。センセがいたから、母娘の再会や暁生の短命の治療が出来たのも事実。慎ちゃんと倫子も生きて再会させてあげたかった💦個人的には小田切さん推しで、亡くなったあとに倫子に変身の呼吸を合わせにフワリと来るシーンがすごく好き💕最後、麻衣が何になるかを明らかにしなかったのも粋。飛行機止めちゃうとこなんか、ドラマティック過ぎて悶絶でした。あー、語ればキリがないくらい楽しかった!作品との再会に感謝!2人のその後なんかも是非!
気になっていた作品。無料話大量放出にて、挑み中です。古い作品で、ファンタジー差し引いても、いやいや、そんな上手い具合いに?など、つっこみどころ多々ですが、テンポよい展開に押し切られ、まんまと読み進めてしまってマス💦
昔読んでた王家の紋章に似てますか?でも二番煎じ感は皆無だし、すっかりハマりました。しかも、あの、闇のパープルアイの作家さんとは!こっちも懐かしハマり中です💦それにしても完結長編、中古紙で買った方がコスパよいよな。無料終わるまでに考えよ。
いつ、面白くなるのかなーと、高評価に期待して、読み進めてきましたが、あらすじのフラットな平凡なお話ですよね?さほど強引な求婚でもなく、気をてらった展開もなく。更新遅くても、楽しければ読めるんだけどな。こちらはそろそろ潮時な感じです。私的には、この度のサイドストーリーのほうが、断然、面白く好みでした。
確かに不器用な吟だけど、あれだけゴリゴリに押されて気づかない花の設定もなかなか(苦笑)。運命もどきに頭の中お花畑にして、先輩と仲良くしたと思えば、吟が気になって迷走したり。読者を敵に回した感の満載のJKでしたが、大人になって、反省シーンがちょいちょい出てきて上手く解消した感じですね。私的には、最後まで先輩を名前呼びしなかったのがよかったかな。
ラストは、疾走感たっぷりで、盛り上がりに不覚にもウルっ💦全回収のhappy end、甘えん坊な吟も新鮮でよかった💕
古き良き王道ラブストーリー、この手の話にまだまだ感動できるのね私、と、どっぷりハマって楽しめました。続編、是非!
ご都合主義な薄っぺらい転生ものは好まないので、こちらも僭越ながら吟味中です。
商売、商売って、これは持参金?軍事?それともビアンカがこれからやろうとしてるレースや蝋燭?跡取りよりも、死にたくないよりも、家事が楽しくなっちゃってる感じも、まだしっくり来ないです。でも、ものすごく、ゆっくり詰めた2人の距離が、次回から、更に近づくと楽しいかな。
既視感のある語りは、「魔鬼」ですね。美しい絵もそうなのかな?こちらは、わかりやすい話になって欲しい(苦笑)。黒幕は、サガリー兄か?聖人でhappy end過ぎるのもどうか?転生ものにしなくてもいけたんじゃね?などなど思い巡らせながら、結局は読んじゃう気もします。
バービー人形みたいな可愛い普通の学生さん?が、凄腕の殺し屋。デリヘル装った組織で、お掃除するような空気感でサクサクお仕事していきます。このくらいのギャップは他所でもありそな話。
こちらは、コロしコロされるの背景がシンプルながら深く、現場の描写もリアルで、実はこういうこと本当にあるかもと、ふっと思っちゃう怖さがあります。それぞれの想いをセリフでなく表情や絵に乗せてくとこや、各エピソードを余韻を残して締めてるとこも、秀逸で好みです。ちゃんと読むのは体力がいる作品なので、エピソードごとに、ちまちま読んでます。そのうち、ケイのバックグラウンドの話も出てきますか?どんだけ凄いの背負ってるのか、案外そうでもないのか。みちたかくんの過去話もあればいいな(笑)
物悲しいストーリーに乗せたファンタジーが強引で、登場人物の想いも、あちこち細切れにとっ散らかっていて、焦点がわかりにくく、入り込めなかったです。読み手の気持ちがノリかけたところで、視点をふぃっと変える描き方は、他の作品にもありますね。新鮮かもしれませんが、繊細なテーマの時は、読み手の気持ちが乱暴に扱われているようで苦手です。カラーの独特な色味は好きなので、あんまりひねり過ぎない、楽しい作品があれば読みたいと思います。
程度の差はあれど、どのご家庭にもカスる話と思います。真綿で首を絞めるって、ジワジワやられるのを言うけど、檻だと、いつの間にかジワジワ閉じ込められて、出られそうで出られない感じ?となると、この主題はお母さんね。娘は大分やられつつも、見切りつけて出られた上に、自己肯定感を高め導いてくれる夫に救われてる。なのでラスト、お母さんが、好きに生きていいことを娘に気づかされ、檻から出られたのは、希望のあるよいシーン。お父さんもちょい進化。弟夫婦もそのうち(?)進化。誰がいいとか悪いとかでなく、家族のありようを、自戒をもって、考えさられる作品でした。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
猫絵十兵衛 御伽草紙