4.0
無料分のみ
前半少しだけしか読んでないのですが、説明が簡潔でとても読みやすいです。医療系の話を漫画にするのは難しいと思うけど、分かりやすくコンパクトに説明されているので、すんなり頭に入ってきます。
-
1
107位 ?
前半少しだけしか読んでないのですが、説明が簡潔でとても読みやすいです。医療系の話を漫画にするのは難しいと思うけど、分かりやすくコンパクトに説明されているので、すんなり頭に入ってきます。
出てくるキャラがみんな癖強めで面白いです。
ロザリモンドは最初かなり鬱陶しいキャラだったけど、それは自身の家族から身を守る為の演技でした。正式にリンドベルド公爵家に身を寄せるようになってからはミシェル同様、リーシャのとても力強い味方になります。
リーシャの実家が経営破綻し、伯爵位、土地、財産、何もかもをリーシャが引き継ぐことになり、父、義母、義妹が怒鳴りこんできました。リーシャへの態度を改めるようにと公爵様から何度もたしなめられましたが聞く耳持たず。そもそも正式な後継者はリーシャのみなので文句を言われる筋合いはありません。49〜51話を見る限り、こんなことになっても反省の「は」の字も見当たらない、最低最悪の3人でした。
爵位没収、無一文で田舎に強制引っ越し、社交界から断絶され、贅沢な暮らしはもう2度と手に入らない。罰としては甘すぎじゃない?断罪してほしかったなー。
まだまだ続きますが、課金してまでは…なので、51話まででさようなら。
よくこんな駄作を見つけたな…。
幼稚な世界観、前後左右に飛びまくる話、突然のギャグ絵(しかもつまらない)。何よりも設定がめちゃくちゃでツッコミどころしかない。
皇帝陛下にタメ口を聞く新人従者(ヒロイン)、変装することなく堂々と街を徘徊する皇帝陛下、その皇帝陛下に向かって堂々と悪口を言う一般庶民、アポなしで皇宮に押し掛けてスルッと謁見できてしまう商人…などなど。会社の上司や取引先の人にでもこんな態度取らないよwwと思いました。
まるで小学生が書いたような、幼稚園のお遊戯会を見ているような、そんな作品です。
無料分読み切り、残りは他サイトで最新まで読みました。この時点でまだあまり進展はないかなぁ…。
中盤までは面白く読んでいたけど、そこからの中弛みがすごく、話が進展しないうえに伏線だらけで回収追い付かず、ふくらませすぎて散らかっていった印象。
フローレとダリアがそろって昏倒した後、両方の本体はどこか別のところにいて憑依した2人がそれぞれの体に戻り、フローレは目の不自由が改善されてティモーテの援護射撃のもとダリアに復讐しようとするもうまくいかず…ってのがダラダラ続く感じ。
いつまで経ってもフローレとダリアの決着がつかず、ドラゴンが出てきたりと話がどんどん膨らんでいって「え?何?どうなってんの、今?」みたいな状況が毎話続いて疲れた。最終話が出たら近辺の話だけ課金して見ようかな。
一気に読めたのでなんとなく読みました。
きっと作者は花男が好きなんだろうね、という内容。
話は薄っぺらく、容易に次の展開が予測できる安直な展開ばかり。兄と話すときも自分のことを「俺様」呼びするのワロタww 韓国漫画を翻訳してるからしょうがないとは思うけど、そのセンスどうよ??
面白すぎてあっという間に無料分を読み終えてしまった。どんな困難が訪れても、諦めずに果敢に挑むユーリがかっこいい!!女王様も、さすが男の世界を統一しただけあって核心的で素敵すぎる。
コルセットや生理の話がとてもリアリティーがあり、漫画だけどまるでユーリという、本当に実在した人物の史実を読んでいるような、勉強になる話が満載。ものすごく面白い作品!
映画しか知らなかったけど、やはり原作は細かいところまで描写があって良い。
3姉妹からすると本来は、にっくき略奪女の娘のすずは敵だと思わざるを得ない相手!だと思うけど、この4人での生活はなんとも心暖まる素敵なお話。出会うべくして出会った家族とのかけがえのない時間を覗き見させてもらってるような、不思議なお話でとても面白かった。
一気に読んでしまった。
整形して身分を偽り、笹本にしっかり復讐と社会的制裁を果たしたつばさ、笑ってるけどその胸の内を思うと虚しさと不憫さで悲しくなる…。
ここから先は別サイトで最終話まで読んだけど、借金地獄に陥ったジュリとつばさのショーキを巡る女のバトルのドロドロさがえげつなかった。
最後はアイコの秘密の種明かしで終了〜かと思いきや、ショーキの大どんでん返しがあり、最後まで驚きの展開で面白かった。
前半はハリが可哀想すぎて読むのがしんどかった…。
エルンスト家の乗っ取りを画策していたレノルド公爵夫妻(特に叔母)がハリに虐待を行うところも、本当〜〜にムカムカして読むのをやめようかと思ったけど、結果的にこの叔母編でやっと兄弟達とのわだかまりが解消されて、本当の家族になれたから良かった。
中盤以降は前半の鬱々展開が嘘のように、ハリ命!になる三兄弟のデレデレが微笑ましい。ラベンダーというとんでもないバカ令嬢にロックオンそれてから、様々な嫌がらせを受けるハリ。ラベンダーの諦めの悪さは凄まじかったです。
ユージンと両思いになったことでハリへの執着が怨念のように変わったラベンダー、終盤は前半で退場済みのレノルド夫婦が再登場し、ラベンダーとタッグを組んで怒涛の展開。課金が止まらなかったです。
悪役達がどんなに陥れようとしても決して揺るがないハリとユージン、そしてキャベル、エーリッヒとの家族の絆に感動の嵐。最後は最高のハッピーエンドで大団円、ユージンは前世でもハリを想っていたから、やっと結ばれて本当に良かった(´;ω;`)
最終話周辺から番外編までは別のサイトで読んだけど、まさかハリが元貴族令嬢だったとは驚いた。そして没落させたのがレノルド公爵夫妻とは…。ハリもユージンも、同じ犯人に両親をコロされていたというのが衝撃でした。今世できっちり復讐ができたのでスッキリ!
番外編の最終話まで完読。何回読み返しても面白い。
エスティン(男)として生きる姿も、エステラ(女)として腹をくくってクレオールと奮闘する姿も、しっかり書き分けられていて夢中で読みました。以下、すっごくネタバレするので見たくない人はご注意を。
途中までは皇后の企みがはっきりせず、コンスタンチェも皇后の手先の厄介な皇女だと思っていました。実際にエステラは色々な嫌がらせもされたしね…。
終盤まさかの大どんでん返しに課金止まらず。大魔女は皇后だけだと思っていたら、なんとコンスタンチェも大魔女だったとは!しかも皇后と真逆のことを成し遂げようとしていたとは!全く予想していなかったので本当に驚きました。
戴冠式を迎えるまではティソエンの空気の読めない邪魔っぷりに何度もイライラさせられたけど、最後はスッキリ、良い役周りだった。良いやつなんだよな…。しっかりと失恋してエスティンの友人として旅立った彼は憎めない良いキャラでした。
番外編もめちゃくちゃ面白かった!
結婚・出産し、何年経っても相変わらずエステラにベタ惚れのクレオール。エステラのおかげで貴族令嬢の風習にも新たな風が吹き始め、アルトール剣術も伝承していくことができ最後は最高のハッピーエンドで終わりました。終わってほしくなかった〜〜〜
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
女性の死に方