この物語って陛下が主役でした‥??ってくらいに物事をサクサク進めて解決していらっしゃる。
目が怖いんですが。
陛下には今貸しがある。早くに聖遺物のこと伝えた方がいいよー
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この物語って陛下が主役でした‥??ってくらいに物事をサクサク進めて解決していらっしゃる。
目が怖いんですが。
陛下には今貸しがある。早くに聖遺物のこと伝えた方がいいよー
途中まで微笑ましかったのに最後のジャックに挨拶していいよに戦慄。
あれ?やっぱりサイコパスホラーなの??
孫娘大胆な。
あんな紐がシュルッと解けるてある?それで脱げる仕様の服ってどうなってるの!?とそこに驚いてしまった。
大公はコミュニケーション下手だからなあ。以前は陛下の方が積極的に気持ちを表現してくっついてたから上手くいってたんだなとわかる。
どうして拒むのか?時と場所を選ばないからだよ!笑
お互いにいろんな出来事で傷ついてきた今は、身体で重なるより、真綿で包むような温かい無償の愛が必要だと思う。
さて、迫られてる大公を見て、陛下が嫉妬するターンかな?
以前は結婚は無理してしなくてもいいと言っていたアンドレイ。あの時とはあまりにも状況が変わってしまって、ウゲルとの対決を前に、アンドレイはエリーゼをバーノンに託そうとしてる。
もう自分が長くないって悟ってるから。
それは怪我が原因なのか、別の病気なのか、その詳細を知りたい。エリーゼに魔法回路を差し出してしまうことで、進行を食い止めていた力がなくなるとか?
アンドレイはエリーゼを逃すときに、ドレイになってでも生きることに価値があるって言ってたじゃない。エリーゼはその通りになんとか生き延びただけ。
エリーゼとレゼットは根底では愛で結ばれているけど現状では一応敵同士。アンドレイは心配してるんだよね。
ただ逃げたあの時とは違う。自分のことは自分で決める。私は国を選ぶ、そのためにここにいると言ったエリーゼ。
ずっと守られる立場だったエリーゼの、皇族としての国を背負う責任、誇り、強さを感じた。
本来はこれがエリーゼ自身が望んでいた姿だよね。
アンドレイはセメシタの血を引く竜人は蔑視するけどセメシタには丁重に接するのね。
人とは違う存在だからだとは思うけど、そもそもガリアンが封印した狂竜の力を使って国を作って、子孫もその力を利用していることに歪みを感じる。
アルガンが滅びるかもしれないタイミングでセメシタも目覚め、エリーゼとレゼットも出会って、アンドレイはセメシタとの契約をエリーゼから引き継ごうとしてる。
彼らのたどり着く先を、物語を今後も見守ります。
今まで感じたことのない感情に戸惑っている侯爵様。
閉じ込めておきたいとか言うヤンデレが発生。
身分階級を持ち出されるとリブは何も言えないよね。
今までずっと自分を抑えて妹ちゃんのために頑張って生きてきたリブ。
侯爵様に助けてもらってきたし現状ではある程度尊重してくれている。
でも侯爵様との間に確かな約束があるわけでもないいつでも揺らいでしまう立場だから、不安よね。
しっかり拗れてしまってさあどうなる?
王は道義を弁えている方だった。
タイミングを逃しに逃がしてるレア
早く聖遺物を返しなよーー
神崎のクズい父と保身ばかりの祖母。
今までずっと耐えるばかりだった菊子が感情を爆発させて札束を投げるシーンはつらい。
今までの虐げられた日々。明らかになった親の冤罪。
苦しんできた過去、これからも続く誹謗中傷に耐える日々は続くのにこの場限りにしてくれとはあまりにも虫がよすぎないか。理不尽すぎる。
そこに神崎様のストレートな愛の告白。同じ血を引いてるはずなのにどうしてこんなまっすぐな青年が誕生したのかとも思う。でも何も知らなかったじゃ済まされないのよ諸々と。
なんだかんだとこの青年は自分の周りがどう動くか考えもせず世間知らずすぎでは。
明るい日差しの元を歩くこの人の負担になりたくはないって思う菊子。菊子の口からは何も語れない。
両思いなのに切なすぎる。
菊子はどこに行っちゃったの?
その選択は誰も喜ばないと思うんだけどな。
ひええええ
キーサはついに開けるなと言われたパンドラの匣を開けちゃうのね!
セイオッドも絶対入ってはいけないとか怪しまれる発言しなきゃよかったのにー。
屋敷を空けるフリでキーサを試すやつではとドキドキする:(;゙゚'ω゚'):
扉の向こうには何があるのか。
一面キーサの肖像画だったらどうしよう笑
果たして元婚約者に対して謝罪は必要なのか?とも思ったけど、相手の家の事情で結婚をずるずる先延ばしにされて、挙句に別の女性にのめり込まれって考えたら結婚が全ての時代にキツイなあとも思った。
お兄様に対する配慮があったとはいえ譲さんの曖昧な態度が招いたこととも思うから余計に。
みちこさんに対する暴言は許せるものではなかったけど女性に対する凝り固まった価値観の中で生きてきた被害者の1人とも言える。
ここで謝罪して和解できたら強い味方になってくれると思うけど、どうだろう。
シルバーツリー
051話
シルバーツリー(51)