志保さん、佐山先生に出会えて本当によかった。幼少期のできごとの蓋を開けられたね。
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志保さん、佐山先生に出会えて本当によかった。幼少期のできごとの蓋を開けられたね。
恋愛はイーブンって訳いかないし、意地をはれないもんね。
志保さんの視線でリエゾンを陪席するよりも、佐山先生の診療受けたい、1コマ1コマから受診して自身を癒したいと思えた。
あれは、なっちゃんでしょ。変身に気づかないヒロトくん。そこが良いけど。既婚者のヒデキくんから良い言葉あるね〜。ヒデキくんが牛肉背負ってやってきた?
志保さん、発達障害だったんだ。なんとなく感じたけど、佐山先生だけじゃなく、引き継ぎを書いた山崎先生も分かっていたんですね。「あくまー!!」って髪を掴みかかるのは…(笑)佐山先生、いい先生だね。期待大。そして、子どもたちを通じて良い勉強できそうです。
森若さん、ヤキモチだって焼く。義理チョコってクセモノだ。ハッキリと分かるモノは別に良いんだけどね。森若さんをみていて昔を思い出しました。
志保さんのストーリー、キッカケは身近なところから…。だけど、夢は時として姿や形を変えていくこともある……自分に置き換えると、ヤングケアラーだったし、今は介護中。自分自身いい歳なんだけど、信念なのか何なのか年々分からなくなりつつも、夢を追いかけていて、ジレンマと戦ったりしながら、諦めが悪いっていうのは実は夢のためなのかもなぁ。
黒木さんの一言一言は、どんな親でも子でも揺さぶられます。
堂島さんは、さとわさんが潰れる姿を心のどこかで望んでいるから冷酷になれる。怖っ。
願い虚しく、無惨な姿で母は世を去ったあとだったんですね…。苦しい時代だ。
リエゾン
004話
#2 でこぼこ研修医のカルテ2(2)