第8話まで心臓飛び出そうでした。3人が無事に日本に帰る日が来るのかな……。嫌な終わりかただったので、次も心臓バクバクさせながら続きを読むんだろうなぁ。刺激強い。
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第8話まで心臓飛び出そうでした。3人が無事に日本に帰る日が来るのかな……。嫌な終わりかただったので、次も心臓バクバクさせながら続きを読むんだろうなぁ。刺激強い。
発達障害については、数年の間に爆発的に書籍が増え、テレビや雑誌、講演会など、目に触れない日がないぐらいだと感じます。ふと、映画「僕が飛び跳ねる理由」を思い出します。
志保さん、佐山先生に出会えて本当によかった。幼少期のできごとの蓋を開けられたね。
恋愛はイーブンって訳いかないし、意地をはれないもんね。
志保さんの視線でリエゾンを陪席するよりも、佐山先生の診療受けたい、1コマ1コマから受診して自身を癒したいと思えた。
あれは、なっちゃんでしょ。変身に気づかないヒロトくん。そこが良いけど。既婚者のヒデキくんから良い言葉あるね〜。ヒデキくんが牛肉背負ってやってきた?
志保さん、発達障害だったんだ。なんとなく感じたけど、佐山先生だけじゃなく、引き継ぎを書いた山崎先生も分かっていたんですね。「あくまー!!」って髪を掴みかかるのは…(笑)佐山先生、いい先生だね。期待大。そして、子どもたちを通じて良い勉強できそうです。
森若さん、ヤキモチだって焼く。義理チョコってクセモノだ。ハッキリと分かるモノは別に良いんだけどね。森若さんをみていて昔を思い出しました。
志保さんのストーリー、キッカケは身近なところから…。だけど、夢は時として姿や形を変えていくこともある……自分に置き換えると、ヤングケアラーだったし、今は介護中。自分自身いい歳なんだけど、信念なのか何なのか年々分からなくなりつつも、夢を追いかけていて、ジレンマと戦ったりしながら、諦めが悪いっていうのは実は夢のためなのかもなぁ。
黒木さんの一言一言は、どんな親でも子でも揺さぶられます。
満州アヘンスクワッド
008話
[第六話] 勇の選択