大城先生、新たなキャラ登場。
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大城先生、新たなキャラ登場。
盗賊改 毛毛と名付けられた猫を猫猫が世話係になるとは…。ネーミングから、ユーモアを楽しんでるのね。毛毛の匂いを嗅いで理解できるようになって、壬氏が猫猫と猫の共通点を見出したね。くくくっ。
小蘭に教える漢字が…クククッ。あるある…だけど、柔軟に対応できる幅広い知識、猫猫〜好きだぁ。
猫猫はオヤジ思いだね。それにしても商売の方向性がね。くくく。最終的にはクールな高順が没収しちゃったけど…。
大人がないくらいが気が楽…やだと猫猫、気づいたのね。壬氏は高順がいつもため息つくほど、子どもなのよ〜
猫猫は自分の身に起きたこと、背負ってきたものは大きく重いものだけど、オヤジのところへ来れたことを幸せに思えることを大切にね。
猫猫は舞もできるんだね。それにしても、壬氏は報告を受けての対処とは言え、見惚れていたんじゃないのかな?
羅漢を巡る軍師の死に関わることや、猫猫の幼少期に突如、羅漢の過去の風貌で現れたら恐怖しかないな。壬氏は猫猫の父親と察したところで既に猫猫は承知。でも、父親と認められないし、羅漢の存在があったからこそ親父の元で育てられたことを幸運だったと感謝している…ことなど、壬氏に淡々と語る猫猫。傍らで天を仰ぐ高順。「自ら嫌われて喜ぶ父親はいない…」3人のやりとりが、そこはかとなくオカシイ。
いつもなら顔なししか見えていないのに、あんなにグシャグシャに涙流して…。羅漢の想いがとげられて良かったね。こんな近くにいたなんてね。
いつもは違うパターンで読んでいます。それぞれ味があってよかったたです。
沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる
125話
102話 恩納ナビ―(琉球歌人)(1)