猫猫…ひとつの嵐が去り、妃のために命をかけて守ろうとする者がいた。月が心を清めてくれるはず。そんな折、塀の下に壬氏がいたのは、猫猫を見守っていたから?
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猫猫…ひとつの嵐が去り、妃のために命をかけて守ろうとする者がいた。月が心を清めてくれるはず。そんな折、塀の下に壬氏がいたのは、猫猫を見守っていたから?
警部が思い出した羽喰十斗のマル害の名前の選び方…。ま、まさか、猫田十朱氏に危険が迫ってる?!我路くんは犯人に仕立てあげられてしまっているし、整くんの登場のないまま話は進んでいく…。
え、えぇ〜〜〜長老がアイドルを背負うって…キャハハハハ。次の展開が楽しみぃ〜
どういう結果が出てこようとも、王が握っていたことなのね。
果たして猫猫は突き止めたあとのピンチをどうする?
貂の一族が捨てた子…アシナギが救ってくれた。難しい話は理解できなくても、段階的に徐々に理解が広がり深まっていく。アシナギに嫌われたくなくて、チカラで恩返ししたくて頑張ろうとしたけど、今の弱いままでいろと言われる。恵まれているのに悲しい…。幼い貂の一族の男の子の目から溢れる涙の先にあるものは、アシナギがどんな形で教えてくれるのだろうか…。
なんか、随分と華やかな扉になっていて驚きました。
裏切りの、裏切り…よくあるけど、今回はカゲくん頑張ってます。ボッチくん走れ〜。
サディとリンギの闘いは続く…
ボッチくん、やっとお城に着いたけど、間に合うのかな?
薬屋のひとりごと
045話
第十八話 阿多妃(1)