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会社の上司が極道の若頭と2足のわらじなんて、ちょっとありえないけどな(笑)。しかも、管理職だからそうそう会社も抜けれないのに。でも、しっかりやられてます。しかもかっこよく。マンガならではのキュンな設定。
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会社の上司が極道の若頭と2足のわらじなんて、ちょっとありえないけどな(笑)。しかも、管理職だからそうそう会社も抜けれないのに。でも、しっかりやられてます。しかもかっこよく。マンガならではのキュンな設定。
高貴な令嬢マクシーと位は下がるけど強靭なリフタンが結婚後に歩んでいくお話し。マクシーは自身の容姿や言葉の軽い障害がコンプレックスとなりとあるごとに卑屈になったりする女性。でも恐ろしい魔物と戦い強く逞しく身分が高くなくても堂々としているリフタンと出会い夫婦となってだんだん自身を取り戻して光輝く女性になっていく✨マクシーがだんだん変化するのがとてもサクセスストーリーみたいで好き。
子どもがアニメを見てたのがきっかけで読みました
。コロセンセーという見た目が得体の知れない先生(教師)が寄せ集め(生徒)を集めたようなクラスの担任で、自分を暗殺させるのが最終目的としての授業を進めていく。それはもう金◯先生みたいなノリでやがてバラバラだった生徒が固い絆で結ばれてひとつになり、最後は目的を達成する(コロセンセーの暗殺)。でも、おどろおどろしいものではなく、確かアニメでは爽やかに終わったような、、、
アニメよく見てたな、、、香との雑でいい加減なやり取りも、全て深い愛情たっぷりな気持ちからとしか思えないんだけど、、、と子どもごころに思ってました。普段はダメダメでも仕事のときは底抜けにクールで、ヒーローでしたね。
麻子と季晋、幼馴染で家族ぐるみの付き合いだけどとても複雑な関係で、でも2人は子どもらしく関わりあっていたので、その関係が本物だったから、大きく成長しても、因縁で関係が途切れそうになっても、ずっと続いていたのだろう。幼い子供がピアノニストへの道を通じて、宿命に翻弄されながら我が道を切り拓いていくたくましいとこが大好きです。
作者の粋なセンスで“マンガ”というよりファッション雑誌みたいな感覚。内容も実はやや重たがな内容でもこの作者の作品になると、軽いBGMみたいに読めてしまう。だけど何かに揺さぶれるというか、抽象的な表現ですが、そんな作品です。
自転車屋さんの高橋くんを知ってこの作品にたどり着きました。高橋くん同様、お話しの中の時間がゆったりと大らかに感じるのが不思議。舞台が東京(都会)じゃなく地方だからだけではない。作者の世界観なんだろう。アリスがどのように周りと関わって何かが変化していくのか、アリスとの関わりで周りかどんなふうに変わっていくのか。きっとそれはより全てが良好に変化していく未来しか見えないけどね♡
主人公のチャコちゃん達が大人になり、まだ幼い幼児だったクンちゃん(女の子)が成長して思春期を迎える時代へ進んでます。ガラス細工のようなデリケートで甘酸っぱいお話にくすぐられます。おすすめします。
子どもの頃よんだおぼえがあるマンガ。自分が子どもだったから思春期の男女のこころの機微みたいなのがわからなかったけど、今ならよく理解できる。決して派手派手しいお話じゃないけど、名作だと思います。
むつえーこ先生の独特な世界観がある。ファッションと名前。このお話の最初の主人公も菜里衣ちゃん。初めて聞く名前だけど別に不思議とスーッとなじんでるんだよねー不思議だなー
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極道上司に愛されたら~冷徹カレとの甘すぎる同居~