5.0
レオーネかっこよすぎる!
武術では誰にも負けない二人が夫婦になりますが、恋愛では二人してめっちゃ不器用…笑
似た者同士ですね。
それだけに、恋愛面ではちょっとヤキモキしちゃいますが、、それでも二人ともすごく魅力的で、特にレオーネの男前な考え方にキュンキュンしちゃいます。
早く更新してほしいなぁ!!
-
0
649位 ?
武術では誰にも負けない二人が夫婦になりますが、恋愛では二人してめっちゃ不器用…笑
似た者同士ですね。
それだけに、恋愛面ではちょっとヤキモキしちゃいますが、、それでも二人ともすごく魅力的で、特にレオーネの男前な考え方にキュンキュンしちゃいます。
早く更新してほしいなぁ!!
題名から、巷によくある「見初められて溺愛される♡」みたいなお話だと思って読み始めました。
そしたら…めちゃくちゃスパルタだった!笑
確かに皇帝は主人公を見初めます。でもそれは「ラブ」な感じではなく「家臣として」で。(最初は…ね。のちにラブになるんだろうけど)
主人公の本気を引き出し、過酷な状況に追い込んで(気にかけてサポートはしてるんですが)めっちゃ叩き上げられます。笑
主人公も、ただかわいく性格がいいのではなく、面の皮も厚くなり(赤の皇帝曰く。笑)なかなか策士になっていきます。
読んでいくと、どんどん主人公を応援したくなっちゃいました。
この続きも楽しみです!
最初はハリー様と魔女のなかなか縮まらない距離感がちょっと焦れったいなぁ…と思わなくもなかったのですが。
登場人物最小限で、自然のなかゆったり進んでいくこのお話の世界観、読んでいるうちにとても心地よくなってきました。
湖のほとり、、いいなぁ♡
そしてついに!というところで無料分が終わってしまい(泣)
これはちょっとずつ課金かなぁ~
無料分を毎日楽しみに読んで…終わってしまったら課金が止まらなかった!
配信済みは全部読んでしまいました。
登場人物それぞれの過去が複雑に絡み合って、互いに影響し合いあって…
そしてもう聞きたくても本人に聞くことはできないであろう「兄だったモノ」は結局何を思っているのか!?
続きが読みたくて仕方ありません!
総合診療科!
そんな科はホントにあるとこにはあるんでしょうか?なんかちょっと不調があるんだけど、何科に行けばいいのかわからないってこと…ありますよね!
話をよくよく聞いてくれて、生活習慣からすべて考慮して考えてくれる。。そんな科があればすごくいいと思いました。
とっても興味深く読ませていただきました。
こんなちゃんとした精神科医のお医者さんがいると、すごく安心できるのになぁ、と思いながら…。でも残念ながら、このお話にもたまに出てくる、弱井先生が敵視してる(名前忘れました)ちょっと話聞いてお薬出しちゃう精神科医の先生もいるんですよね。だから、精神科って行くのが怖い。。
外国のように、もっと精神科にかかるハードルが下がればいいのにな、と思います。
そしてはるみさん…どうしてなくなっちゃったんだろ。気になります。
縁の下の力持ち。の言葉がぴったりな主人公キヨちゃん。
最初は舞妓さんになれずに料理係へ…という流れだったけど、人には適材適所!!
キヨちゃんにはこの場所がぴったりだったのね。
みんなキヨちゃんの優しさたっぷりのお料理に励まされて、舞妓さんのお仕事に励みます。
途中、京都に来るまでのお話もあったりして、どこを読んでも後がほっこりするお話ばかりで癒されます。
最近よくある??皇太子妃候補のお嬢様が婚約破棄、というお話ですが…
主人公がとてもクレバーでさっぱりしていて、お話が軽快に進むのでとても気持ちよく読めます。
皇子のことは、恋愛対象としては見てなかったけれど軽く見ているわけでもなく、大切な人、一緒に戦っていく人、と認識していたのに、皇子が洗脳されていた?とはいえ、主人公にかなりヒドイ仕打ちをされるところは、読んでいてこちらも胸が痛かったけど…でも初恋の人に心を救われ、「受けた恩は倍にして!」と、どんどん反撃していく姿は応援したくなります。
とても楽しく読めました。
題名からして、もっとラブ多めな感じで進むのかな?と思ってたのですが、10話あたりまで読んだ今のところ、主人公にラブ感ゼロです 笑
後宮モノ好き、薬○の~~大好きな私はこの話も好きです。この主人公がどうやって初めにかかれてた皇后になるのか…続き気になるけど、もう少しだけ無料で読みたいかな~ 笑
結婚初夜の後、離婚を言い渡されるアステル。
その後子供ができているとわかり、1人で育てる決心をする。。これは普通の家庭でも相当な決心がいることなのに、その子が皇帝の子だなんて…並大抵の決心ではないですよね。
そういう面では最初はアステルもカイゼンにかなり思い入れがあったのでしょうが、、
その後の必死なワンオペ子育てで、そんな気持ちもなくなっちゃうのは至極当然。
一方カイゼンも、離婚を言い渡したのにはアステルを守るためだとか色々理由があるのでしょうが…読者にすらそれをちゃんと語ってない、ましてやアステルへは一切言わないまま。それなのに再会してからは未練タラタラだしアステルも自分と同じように思ってるだろうという思い込み?が感じられて、読者からしたらそれがイラッとされられます。汗
でもそれをアステルがバッサリ切り捨ててくれるところがスカっとしたりして。
アステルがこのまま子供を守りきれるのか、どうやって切り開いていくのかが楽しみです。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
金髪の姫将軍は元敵国の好敵手に嫁ぐ