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ヤな感じの女
旦那さんの方がどんな人なのかまだ分かりませんが、奥さんの方は完全に嫌なタイプの女だなあ。こんなことくらいで一々イライラしてるようなら子育てなんかできないよ。
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262位 ?
旦那さんの方がどんな人なのかまだ分かりませんが、奥さんの方は完全に嫌なタイプの女だなあ。こんなことくらいで一々イライラしてるようなら子育てなんかできないよ。
女性同士の三角関係ですね。絵が綺麗なのですんなり話に入っていけました。ただ女性同士の食事会でいきなり焼酎飲みだすので驚きました。舞台は韓国なのかな?それなら登場人物に日本人風の名前を付けないで欲しい。日本が舞台と思って読んでいて日本にはない風習が出て来ると戸惑うので、名前を変えずそのまま掲載して欲しい。
80歳代のばあやが薬で若返り過ぎて、小学生の姿になりつつも中身はばあやのままで、ぼっちゃんのために家事に勤しむ、という設定は面白いのだけど、どこか不穏な空気を感じてしまうのは私だけでしょうか。まだ冒頭部分しか読んでいないため今後の展開がどうなるのか分かりませんが、何となく少々不快になってしまいました。まだ20代くらいに若返ったのならぼっちゃんとのまともな恋物語でも想像できるんだけど。
優しいタッチの絵柄とストーリーではありますが感情移入できるキャラクターがおらず、このまま課金してまで読み続けるか悩みます。特にみちるは大嫌いなタイプです。まややニコがいなければ確実に毒親となっているでしょう。まやとはまるで共依存の関係。ヒデスケとゆうた以外は幼くて見ていられません。
49話まで一気に読んでしまいました。音楽の基礎知識は全然ないのに絶対音感を持ち、類まれな指の力を持つ海君が破天荒な天才型だとしたら、雨宮君はコツコツ努力型なのですね。しかも雨宮君は海君の才能に気付いている。映画『アマデウス』のモーツァルトとサリエリの関係を彷彿とさせます。引き込まれるストーリーではありますが、貧民窟のような花街や小学生男子まで毒牙にかけようとするオヤジ、男性ピアニストの存在すら知らないガキ大将など、少々首を傾げてしまう設定もあり、そこが引っ掛かりました。あと繊細なストーリーに対して荒っぽい絵柄がマッチしていないような気もしますが、熱量に引き込まれるお話だと思います。
地元の田舎町に戻っても、まだ都会でのコンサルティング感覚が抜け出せない紅さん。まだ冒頭では地元で空回りしている状態だけど、ここからどう挽回していくのか楽しみ。
冒頭の1話目でもう挫折しました。30歳にもなって夢追ってて自宅にパラサイト。ピンチに陥ったのはコロナ禍が原因とはいうけど、コロナ禍がなくてもいつか確実に将来的には訪れるものだったでしょう。住宅ローンを完済する前に親が亡くなったら、親が亡くなる前に漫画家として売れなかったら、売れっ子になる前に親に介護が必要になったら…先の事を考えておらず、生活の根底は親任せ。夢を追う事は悪い事ではありませんが、人生の優先順位を付けられないのは幼い証拠。結婚願望も打算的で、全く主人公に共感できませんでした。
展開が早く読みやすいですが、絵の雑さが少し気になりました。なんとなくドラマの「コンフィデンスマンJP」を彷彿とさせるお話です。
どの話にも、誰もが思い当たるエッセンスがあり、どこかで心にじんわりと沁み入ってくる短編集でした。絵柄は昭和チックでしたが、むしろこのストーリーにはマッチしていると思います。原作が高田都さんだったので納得です。日常に疲れたときに読み返したくなる作品だと思います。
こんな風に子育てしてみたい、と全てのママたちは思うでしょうね。とはいえ双葉さんのようなスキルは誰もが持ち合わせているわけじゃないし、働くママには時間もない。子供の個性も千差万別で、双葉さんのようにテキパキとこなせるわけはないけど、せめてこの作品から自分の育児に使えるスキルをエッセンスとして取り入れるのもいいかもしれない。
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夫はわたしじゃいけないの? やっぱり…