彼女いるかどうかは先に聞いた方がよかったよね。
-
0
1位 ?
彼女いるかどうかは先に聞いた方がよかったよね。
お母さんの言葉は説得力ありますね。
確かに21歳の芸能人との結婚後の生活って想像できないです。
それに対して、元カレとだと容易に未来が想像できてしまう。
理想と現実の差かな。
今回はほのぼの回。
2人の未来の子どもの話をしてギルバート様は動揺し、使用人の方々は想像を膨らませて喜んでます。
ただ、今後何かありそうな終わり方をしているのでちょっと心配。
か…神回。
清子と朔弥が尊い。
そして今回も瀧川さん、ナイス!
朔弥さんの弟もちょっと方向が違うけど、やっぱり兄想いのいい奴なんですね。
今回は嫌な人が一切出てこず、気持ちが温かくなりました。
シェリルのその対応、どうかと思う。
エリカもあの態度でよくもここに置いてくれと言えたものです。
ひどい環境でも過去の自分の態度を反省しないエリカ、嫌な予感しかしないです…。
せっかくの2人のラブシーンが朝チュンだったのが残念。
もう少し描いて欲しかったです。
いつ指輪を買い、いつ婚姻届をもらってきたんだ〜。
職場でフォーマットをダウンロードでもしたのか笑
すごい重いが、藤子がOKならいいと思う。
仁科さんの愛が案の定、重い笑
そして意味を教えずとりあえず神社に参拝。
そして思いを伝え合ったその日にプロポーズ?
やっぱり重い笑
出だしの第二王子でゲーッとなりましたが、その後のオデリー王女が素晴らしかったので良かったです。
そして、ここにきてタイトルの「結婚商売」というワードが出てきましたね。
オデリー王女の言葉だったとは。
意味もわかって納得です。
この時代の貴族の女性にとって結婚は商売のようなもので厳しい環境だったんですね。
あとビアンカと伯爵がラブラブなのは嬉しいのですが、暗闇のビアンカの後ろ姿、ガリガリの背中と暗過ぎる色味が少し怖かったです。
やはり担当さんによってだいぶ印象が変わりますね。
皆川さんがどうも自己陶酔しているように感じる。
あとは常に上から目線。
香子にその気が無いのであれば、1人暮らしの部屋には入れられないって断ればよかったのに。
奈都には隙があるとか言ってて、自分もだよねと思ってしまいました。
恋のようなものじゃなく
010話
#5(1)