虫嫌いな人は後ろにぶっ倒れそうになる回。
そしてカノコの気持ちは真っ直ぐだったね。
今まで聖さんの外見だけに惹かれていた男たちのせいで、聖さんは自分らしさを放棄して男たちに好かれる人間を演じてたけど、カノコのおかげでようやく自分らしく生きられるようになりそうってことかな。
兄もその手伝いをしていた感じで。
だったらいいな。
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虫嫌いな人は後ろにぶっ倒れそうになる回。
そしてカノコの気持ちは真っ直ぐだったね。
今まで聖さんの外見だけに惹かれていた男たちのせいで、聖さんは自分らしさを放棄して男たちに好かれる人間を演じてたけど、カノコのおかげでようやく自分らしく生きられるようになりそうってことかな。
兄もその手伝いをしていた感じで。
だったらいいな。
アイノ卿、何か悪いものでも食べたのかと思うくらい変わったな笑
もうシーケルにメロメロじゃないの。
しかも陛下を利用し、身体を張って休暇をゲットした。
凄い策士だった爆
シーケルに甘える大型ワンコだね。
そして陛下の想像するポリアナとの「甘いひととき」がズレててウケた笑
リームの最後の動きはもはやホラー。
あと全体的に体の描き方が不自然で、女性は胸が大き過ぎ。
主要人物全員巨乳にしてどうするのよ爆
今度はアリスか。
これはどう見ても精神面の話。
ゴンちゃんが何者かは置いといて、聖さんの許可なしに過去を見せるのはよくないと思う。
誰にだって知られたくない過去くらいあるよ。
旦那さまの穏花への一途な想いに涙。
旦那さまは残りの人生を穏花と一緒に過ごすつもりだったのに。
穏花の幸せを自分の幸せと感じると言うことは本物の愛だと思った。
穏花の手を取ったのは虎狩りの長だった。
1ヶ月くらい前から山で不審な人物を目撃していたため、馴染みのお店のおじさんが穏花を心配してくれていた。
本当にありがたい。
危ないところだったよ。
時系列を忘れかけていたから整理するため少し前から読み直してきた。
旦那さまは10日間ほと都に行ってくると話していた。
それは叔父上との関係を終わらせるため。
命を狙われているであろう輝を守るため令を先に都に行かせ、自分は囮として叔父上の屋敷に行った。
そして自分の母親や子鹿の死の真相を知った。
旦那さまと尚雲たちは急いで都に向かい、そこに叔父上の追っ手が迫る。
(ここからは想像)
第2部完の直前、血だらけの旦那さまは恐らく爺からの手紙を読んでおり、そこには穏花が命を落としたと書かれていた。
たぶん都で叔父上の追っ手と戦い、最終的に勝った後のシーンだと思う。
屋敷に帰ったら穏花に会えると思っていた旦那さまにとっては死_刑宣告のようだよね。
穏花は爺の策略で屋敷を追い出され行方知れず。
なので、2人は当分会えないだろうと思って読んでた。
しばらくつらい展開が続くかも知れないけど、旦那さまが危機を脱出し、少しでも早く穏花と再会できることを願ってる。
乙女陛下、ポリアナに美男子オーラが通用したため復活。
そしておかしな方向に向かってる爆
イヤイヤ期の皇女殿下も超可愛い。
「こ〜ちゃくぅ」に悶絶した笑
あと皇女殿下の世話人たちよ。
外堀を埋める手伝い、グッジョブ!
もう回想の言い訳はいいよ。
誤解があれば解けばいいだけの話なんだから。
結局いつものエロ展開。
この時代の治安も知らず、土地勘もなく、あんなところで盛ったがために他人に見られ(この時点で普通の人は恥ずかしくてシヌ)、1人で帰るでこれでしょ。
しょーもない。
で、3人目のローテーション男の登場と見た。
ここで無料は終了だけど、この後の展開も読める上に呆れているので、課金はしないな。
ひぃ〜ダメダメ。
結婚決まるまではそんな話を同期にするのはタブーでしょ。
すぐに広まっちゃうよ。
ゴンちゃんは超常現象も引き起こせるんだ。
怖い。
そして「誰も寝てはならぬ」が気になって調べてしまった。
「トゥーランドット」の第3幕でカラフ王子が歌う歌詞の一部らしい。
毎回のタイトルにも意味がありそうで考察が止まらない。
兄だったモノ
062話
第五十八話 ディーテより愛を込めて