いや、黙って出て行くのはダメでしょ。
友達ならば連絡くらいしなさい。
心配かけるの、わかるよね。
あとチャラ男を好きになったきっかけもちょろ過ぎる。
弱っているところをたまたま優しくしてくれただけでは。
他の女にも同じことしてるよ。
-
0
1位 ?
いや、黙って出て行くのはダメでしょ。
友達ならば連絡くらいしなさい。
心配かけるの、わかるよね。
あとチャラ男を好きになったきっかけもちょろ過ぎる。
弱っているところをたまたま優しくしてくれただけでは。
他の女にも同じことしてるよ。
伊勢守様が道半ばで病に掛かり、どれだけ心残りだったかと思いましたが、上様が健康になったのを見て、自分は上様の病と業を背負って先に逝く運命だった、これで上様は幸せになれる、と話したのを読んで涙が止まりません。
今まで酷いことばかりで言葉にならないことはありましたが、今回は胸がいっぱいで言葉になりません。
上様、こんなにも想ってくれる家臣がいてくれて、本当に幸せでしたね。
伊勢守様の言葉通り、御台様と支え合って幸せにならなければいけませんよ。
前回の終わりがモヤモヤしただけに、滝川さんの言葉に癒されました。
なんとか誤解が解けて、2人で温泉に行けて良かった。
楽しく過ごして欲しいなぁ。
途中までは清子がどれだけ朔弥を想っていて、朔弥も清子を大事にしているとてもいい話だったのに、弟さんひどい。
そんなのわざわざ耳元で言う必要ない。
人間性を疑ってしまうよ。
この回は涙なしでは読めません。
死期の近い伊勢守様とそれを抱き上げる瀧山、凛々しいお姿で馬に乗ってやって来た上様と、横に並ぶ御台様、4人の関係性や今までのことを思うと涙が止まりません。
やっと上様が健康になり、これからという時になんて人生は残酷なのだろう。
そしてなぜこの光景はこんなにも美しいのだろう。
もう私は夢子ファンでいい笑
ある程度の年齢になると、やっていいことと、悪いことの分別はつくようになる。
社会通念上許されないことだと分かった上で、それでも惹かれてしまう気持ちを否定することはできない。
いや、保護者と保育士の個人的なお付き合いはタブーでしょ。
いくらシングルファーザーであろうとも。
料理で簡単に釣られてしまうのはいかがなものかと。
うお〜2人とも大好きだ〜!!
こっちもたくさん幸せな気持ちもらえました。
ありがとう。
そして、よかったね、青木。
は?
「寝室に簡易ベットを用意させない」ために、来客の前日に複数の部下を連れて帰宅、ヴィオラと使用人たちにもてなしをさせ、翌日は朝から義父母が到着。
朝から来ることは知っていたのにヴィオラには伝えず、彼女は2日間で疲労困憊ですよね。
サーシスって自分のことばかりで、好きな人のことは考えられないのでしょうか。
残念ですね。
ハニー
061話
#20 譲れないコト(1)