部長という役職がついていて、途中入社で成果を求められているのだから、自分の指示したことくらいは覚えておいてもらわないと。
いるけどね、自分の言ったことを忘れている上司って。
せっかくの菊池さんのファインプレーが吹き飛ぶ嫌味💦
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部長という役職がついていて、途中入社で成果を求められているのだから、自分の指示したことくらいは覚えておいてもらわないと。
いるけどね、自分の言ったことを忘れている上司って。
せっかくの菊池さんのファインプレーが吹き飛ぶ嫌味💦
肩書きと金銭のやり取りなしでモテているのであれば本人の魅力だろうけど、お金をチラつかせているのだから、明らかにビジネスチヤホヤでしょうよ。
残念なお嬢さまですね。
因果応報というか、お互い性格が悪くてやり合ってたんですね。
別れ際にセアにお金を渡すとか、あえて心の傷をえぐったルールに好感が持てません。
あといろいろと気になる矛盾。
京の父親は会長の運転手で同じ家に同居しており、死因は酔っ払った会長が父親に因縁をつけてトラックを避けられなかったことによる交通事故。
で、その交通事故前のやり取りを京の母親に教えたのは誰かな?
まさか会長本人が損害賠償請求されそうな余計なことを母親に言った?
他に同乗者でもいたのかな。
トラックとの交通事故なのに会長は無事だったの?
ツッコミどころが満載だよ…。
いい加減、未婚、子無しの陛下にお父様呼びはやめましょうよ。
本人も嫌がってたのにしつこ過ぎます。
あと、その頭の悪そうなプロポーズもどうかと思うよ。
こんな偏見ばかりの国は早く捨ててしまえばいい、と思わせる回でした。
エレナは相変わらず無双中。
そしてお嬢様は未来に向かって生き方を変えた。
そして性悪メイドのアンは王城に一緒に連れてってはもらえず。
いや、手を抜きまくった仕事ぶりで気に入られてもいないのに連れて行くわけないから笑
ちなみに、その性根では無論アイゼンさまにも相手にされませんよ。
当然の回想。
1度目の人生、ルールが小石川京時代の話。
ただ、後付け感がすごい💦
ルールは最初(1話目)から小石川京の記憶があったと思ったけど、今までセアの記憶は出てこなかったよね。
そこだけ思い出せなかったのかな。
そして会長の家になぜか同居し、そこからのいじめ。
会長の家に居候というシチュエーションはかなり難しいと思うけど。
せめて援助くらいじゃないかな。
より一層、フィクション感が増した気がする。
全然ナイスアイデアではないと思う。
トラブルの匂いしかしない💦
あと普段履き慣れていないのであれば突然のピンヒールも無理。
すぐ疲れるし、靴擦れもひどい。
旅行先でフットワークを優先させるのであればスニーカーか、ローヒールがいいよ。
話が進まないですねぇ。
山田くん&西さんペア、可愛いなぁ。
山田くんは西さんを好きになりに行ってる。
そしてその光景を見て笑いそうになり、唇を内側に巻き込んで堪えるホンちゃんも好き。
山田くんが西さんに連絡先聞く時、ド直球で聞いたのも、座って下から覗き込んだのも萌えました。
社内探偵
102話
第26話-2