2.0
なんでこんなに評価が高いのかわかりません。
無自覚で祓うこと、浄化ができる青年が、主人公です。清い心/魂を持ち、良きものに愛され、守られます。庭に集まるという、タイトルのまま。
ご都合がよいなぁというのと、作画の問題であまり好みじゃないこと、テンの目が漫画的なのが、書き分けが必要なのかもしれませんが見ていてひきます。脱落します。
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4
584位 ?
なんでこんなに評価が高いのかわかりません。
無自覚で祓うこと、浄化ができる青年が、主人公です。清い心/魂を持ち、良きものに愛され、守られます。庭に集まるという、タイトルのまま。
ご都合がよいなぁというのと、作画の問題であまり好みじゃないこと、テンの目が漫画的なのが、書き分けが必要なのかもしれませんが見ていてひきます。脱落します。
あらすじで、イケおじ(いさん)が若返るとあり、ロマンスグレーかつ強い騎士でもあるヒーローがいつ若い姿になるのかと楽しみに読んでいました。
絵柄が微妙なので…時々怯みましたが、いざ戻ってみたら、更に微妙に!泣 戻る方法が、処じょ膜を破る?取り込む?というのも、ほんと嫌でした。
無料たくさんでしたが脱落。
ファブルは最後まで読んでいませんが、あ、結婚したんだ!とか前作がハッピーエンドだったことを予想しながら読みました。
殺し屋としての能力は現役であるのに、レンタルおっちゃんをやっていたり、ほんと面白い。間延びした話し方とか、会話内容のセンス、作画のかんじもほんとバランスよくて、なんとも言えないテンポ。ほのぼのとバイオレンスのメリハリが良いです。
これ、ほんと面白いです。東村ぶしっていうのでしょうか。
着物に興味を持つも、日本の文化のことがさっぱり分からない、ちよっと古い言い回しとか単語も分からない現代っ子が主人公で、なぜか芸妓さんだった銀太郎さん(芸名)と知り合い、学んで行きます。
分からん具合がめちゃくちゃおもしろいんですよねー。シンガポールからの留学生と思われてるぐらい知らないことが多い、住んでる世界が違うというやつなのですが、無知を責めたりバカにしない銀太郎さん達も素敵だし、臆せずついて行くさとりちゃんもすごいと思う。
シャドーハウスに住まうのは、煤を出す黒い一族シャドー家。その顔の役割として、生き人形が雇われ、主人の世話をします。
なんて異質で、練られた設定。ダークな雰囲気だけど健気で可愛らしい主人公がとえも明るく元気で、応援したくなります。
デジタルカラー版は違和感ある作品も多いですが、これは漫画の雰囲気と合ってる着色だと思います。
作者さん道産子なのですかね?アイスホッケーは、全く分からない世界なので、学びながら読み進められそうです。
フィギュアの大会で一位になりながらも、暴れて追放された狂犬王子、なぜ暴れたのかはなんとなく分かるような、分からないような…
クスッと笑える描写もあり、サクサクと読み進められます。氷上の格闘技と言われるアイスホッケー。前作の殺し合いよりだいぶマイルドになったとはいえ、白熱した闘いが見られそうです。ほんと、画力もキャラもストーリーもしっかりとしているんだよなぁ。
正直、人妻編はいらない派です。それほど、前作が綺麗にまとまっていたので。
人妻になっても、相変わらずのお転婆・向こう見ずで突っ走っちゃう瑠璃姫。なんだかなー…今回は大怪我もしてしまうし、いいかげんにしなさいって思いますよね。
でも、面白いんです。人気あるし、続編もという気持ちもわかります。ほんとキャラが立ってて、物語もグイグイ惹きつけられるんですよね。それでも、前作のほうが好き。
氷室冴子先生と山内直美さんといえば、この作品。平安時代の高位貴族のお転婆姫が主人公で、恋愛あり、事件あり、コメディ要素もあるけど、キュンもある。
ハラハラドキドキ、ほんと面白くて、当時は夢中で読みました。京都への憧れはこの作品で持ちました。
たかおが大好きで、吉野の君が悲しくて、ああ切ない。たかあきらは結婚相手には良いと思うが魅力はない笑
古典を漫画にした作品。当時は、かなり衝撃をうけました。
今読むと絵が古いのですが、こんな面白い話が平安の世に考えられていたとは。日本人の想像力と言葉を紡ぐ力は昔からすごいのだと思わされます。
双子の男女が入れ替わり、内裏と後宮でそれぞれ活躍するのだけど、男として、女としての恋に目覚め、元に戻る。ドタバタコメディです。なつー。
ほんっとこういう転生モノばっかりですね。
神様の手違いで亡くなってしまったお詫びに、別世界でのチート生活を送れる権利をもらい、2度目の生を謳歌するやつです。チートスキルは自分で決められます。
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神の庭付き楠木邸