にぎり飯は、自分が食べたくて欲しがっているわけではなく、妹に食べさせたくて欲しがっているのかな。妹さん、たくさん食べてお腹いっぱいだよって伝えたら変わるかしら。
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にぎり飯は、自分が食べたくて欲しがっているわけではなく、妹に食べさせたくて欲しがっているのかな。妹さん、たくさん食べてお腹いっぱいだよって伝えたら変わるかしら。
そもそも他人と一緒に走るってかなり難しいよね。ペースを合わせるのがとても難しい。ベテランと初心者のペアでベテランが全面的に寄り添うとかならわかるけど、似た者同士が「一緒に走ろう」はムリよ。
原爆の日に、2か月ぶりに米の配給があったとは知らなかった。真っ白に炊き上がった米、1日経ってるけど食べたのかな。最後のお母さんの手料理だもの、きっと食べたよね。泣きながら、ひと噛みひと噛み味わいながら?弟を失い、妹も失い、母も失い、どんな気持ちだっただろうか。たかだか15歳の長男が自分と弟を生かさなければならない。過酷極まりない。
戦争ってそういうこと。今も遠い空の下でそういう子どもたちが量産されている。これでいいの?
二浪目ってことは、高3を受験生時代とすると受験生3年目だよね。ある大学にいきたい!という思いだけで受験生を3年間も続けるってすごい熱意。私なら、、、凡人の私なら受かるところに行ってしまう。
藝術を学ぶ大学でセンター7割が必要なんだ。一般教養や思考力がないと藝術を生み出すことはできないってことなのかな。立体とか作るには物理学が必要そう。人間の絵とか彫刻なら生物学的な知識も必要そう。そういうの無しでセンスだけで!は通用しないんだろうね。どこかで成長が止まるんだろうね。
この作品での間黒男はちょっとお茶目なのよねー。本編にはこういうシーンはなかったかと。ちょっとつながらない感はある。
時間を守ることは人として大事。当たり前だけどできない人がいるから、きちんと守り続ければ信頼につながる。
さすが藝大卒のお父さん!
捕虜を人として扱ったから、敗戦国となったあと自分も人間として扱ってもらえた。元々は皆思いやりの心がある人間。国の策略で戦争【させられて】人を人扱いしなくなっている。何が正しいか、今一度立ち止まって考えてみよう。
ちゃんと女優さんのところに届いている!!しかもマネージャーさんが律儀に解読中。偉すぎ!
お別れホスピタル
193話
カルテ102 沢田富子さん -1