みんなのレビューと感想「ベルサイユのばら エピソード編」(ネタバレ非表示)(6ページ目)
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みんなの評価
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5.0
フランス革命
フランス革命はベルバラで学びました。
オスカルやアンドレは漫画上の人物ですが、歴史上の人物がたくさん出てくるのでとても勉強になります。by こっこゆん-
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どれもたまりません!
ベルばら本編では見ることのできなかったエピソードの数々。
ベルバラファンにはたまりません。そして、この頃の漫画というのは本当に濃厚で、重厚で、作家の先生の魂が入ってると感じます。by チッリフタン-
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待ってました!
学生時代、ベルばらにはまり本篇は何回も読み返しました。宝塚にも見に行きました。
本篇にはないエピソードが満載で、ワクワクしながら読んでます。
やはり、物語的には素晴らしいですね。by 白木麗子-
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面白い
このエピソードは初めて読みました。
登場人物からいくらでもエピソードが広がってとても面白い。
本作の面白さが深まります。by マゼンタピンク-
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名作再び!
不朽の名作「ベルサイユのばら」。池田理代子氏は、オスカルの戦死後も物語をしっかり描き続けるつもりだったらしいですが、編集部がさっさと終わらせようとして、池田氏としては不本意に終了したらしいです。とはいっても、マリー・アントワネットとフェルゼンの愛、アントワネットの処刑死、その後のフェルゼンの死まで、ちゃんと描かれているので、池田氏が描きたい通りにベルばらを描き続けていたら、どれくらいの深さ、広さ、長さの作品になったのでしょうか。知りたくはあります。
そんな、本編で描かれなかったベルばらの様々なエピソードが集められているのが本作です。
個人的に一番好きなのが、フェルゼンのエピソードです。愛するマリー・アントワネットの遺した娘を目にし、心震わせる姿。晩年、群衆に襲われて死の間際にマリー・アントワネットとオスカルの麗姿を思い出し、今の自分の姿で彼女らに会いに行くことに慄然する姿。
いずれも、池田氏が本編に入れたくても入れられなかった大切なエピソードなのだろうと思います。by ハルカさん-
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大好き
大好きです
文庫でも持ってますが
ついつい読み始めてしまいました
永久不滅ではないでしょうか?
アンドレが好きですby シンクンヘ-
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5.0
懐かしい
子どもの頃漫画を持っていましたが、捨ててしまったので、懐かしく読みました。
いつ見ても美しく華やかな世界観。
絵も内容も名作だと思います!by m.t.r.-
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永遠のオスカル様♥
とても感慨深いです!この作品は連載終了から40年という時を経ての新たな作品ですが、その時私は小学生!とても懐かしく、大人になった今、あの時に還ったかのような思い出に浸りながら読ませていただきました。とても素晴らしい作品です!!!
by とみちゃんさん-
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カッコいい
フランス革命の時代に生き、翻弄された若者たちを描いています。女性でありながら騎士として生きるオスカル様。育てた親も凄いです。それを影となり支えるアンドレ様。フランス革命の歴史をここで覚えたと思います。政略結婚で嫁ぐマリー、そしてその愛を描いています。ままならない貴族の葛藤、生き方、贅沢さも、その反面…民衆の生活や意思、大変さをスケールの大きさで描いた作品だと思います。日本の誇る名作ですね。今の時代に見ても中々の内容です。未来にも残ってほしい作品です。
by ちび順ちゃん-
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5.0
やっぱりベルばらは素晴らしいです!
歴史も好きなので改めてハマっています。
これから激動の展開ですが楽しく読んでいきます!by 炭酸つよめ-
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