みんなのレビューと感想「ハピネス」(ネタバレ非表示)(7ページ目)

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ハピネス
続きが読みたくなるマンガですね❗
この後の展開が楽しみです
早く来月になりポイントが増えますよう願っております!by パクピクス-
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ハマります!
吸血鬼の話ですが、読み始めると次を読まずにはいられないストーリーです。人間の心の内を鮮明に描いた人間くさい作品だと思います。現実にはない話というのもよいです。
by やまらなさか-
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面白い!
吸血鬼になっちゃうというストーリーは数多あれど。本当にリアルに感じられる!そして人間の距離の機微も、学生独特の空気もとても上手に表現されて一気に読んだ!五所さん好き‼
by のんぞう-
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なんとなーく、サンプルが多いから読んでみようか、位の軽い気持ちで読み始めました。
おもしろくって、先が気になって気になって、課金しまくりです。by ざびえる-
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押見修造への謝罪
以前、一巻だけ読んで、放っておいた。
そのときは、押見修造という作者は、「惡の華」みたいに、「現実枠」の中のストーリーの方がいいな、なんて思ったのだ。
私が阿呆だった。
サスペンスとしてもスリラーとしてもラブストーリーとしても一級品、という稀有な名作である。
登場人物たちは皆、それぞれの痛みを抱えながら必死に生きようとしていて、誰に、というか、ほとんど誰も彼もに、私は感情移入してしまった。
現在六巻、この先に果たして、どんな「ハピネス」があり得るのだろう。
でもどうか、決死の覚悟で生き延びた人々を待つのが、ハピネス、であってほしい。
押見修造は、この漫画の中で、ある意味、「惡の華」と同じことを描こうとしているのではなかろうか。
過去にとらわれて生きる人々の必死のもがきと悲しみ、そして、どうやっても「普通」に生きられないことの悲しみ。
それはまさしく、「惡の華」で私が魅了された要素だった。
キャラクターは全然違うけれど、「惡の華」の仲村さんと、「ハピネス」のノラが、私にはだぶって見えた。
「普通」でいられない存在の魅力と美しさと危うさを、押見修造は、バンパイアというメタファーに落とし込んで、見事に描き出した。
それは新しい挑戦であり、冒険であったのだと思う。
それを真摯に受け止めなかったいい加減な読者としての過去を、押見修造に謝りたくなった。
ごめんなさい。
素晴らしい作品です。by roka-
14
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気になる!
この作者の漫画は本当に続きが気になるストーリーで、どれもおもしろい!
絵も見やすいし、次が気になる漫画。by 匿名希望-
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面白い!
久々に面白い漫画を見付けた
読めば読むほど先が気になります
五所さん大好き!by あでぃ-
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