【ネタバレあり】なんて素敵にジャパネスクのレビューと感想(13ページ目)

なんて素敵にジャパネスク
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4.2 評価:4.2 941件
評価5 49% 460
評価4 32% 304
評価3 15% 138
評価2 3% 30
評価1 1% 9
121 - 130件目/全160件

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  1. 評価:5.000 5.0

    懐かしくて

    別のサイトで同じコンビでの作品「ざ・ちぇんじ」を読んで、どうしてもこちらも読みたくなり購入しました。
    吉野の君の話は本当に切なくて、号泣しながら読みました。あったらそれも問題だし、無理だとも思うんだけど、やっぱり生きてて欲しかった…でもこうなるしかなかったんだよね(涙)
    瑠璃さんと高涁の幸せと吉野の君、氷室先生のご冥福を祈って。ありがとうございました!

    by 匿名希望
    • 11
  2. 評価:5.000 5.0

    懐かしい!

    小学生の頃に初めて読んだのをまた読みたいと思っていて偶然発見!早速全話購入しちゃいました。高彬が年下ながらかっこよすぎて、最後は一緒になれてよかった!ぜひぜひつづきが読みたいです!

    by 匿名希望
    • 1
  3. 評価:4.000 4.0

    好きっ

    平安時代の漫画って色々有るけど
    ジャパネスクは読みやすいです。
    瑠璃姫と高彬のくっつくまでというか
    毎回邪魔が入って
    あーーーー!またか!と
    じれったいのもいいです。

    by 匿名希望
    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    夢中でした

    学生の頃に夢中で読みました。ここで読めるのは嬉しいですね。大まかな筋書きは覚えていますが、細かいところが抜けていると思うので、購入を考えています。
    ありえないくらい規格外の姫君がおもしろいのと、素敵な大人の魅力的な帝、吉野君が好きでした。

    by 匿名希望
    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    瑠璃がかわいいです。

    大納言家の瑠璃姫の高彰の平安時代物語です。
    帝が絡んだ大事件に巻き込まれたり、世継騒動に巻き込まれたり。。。
    なんだかんだ、瑠璃の周りにはカッコいい公達が多いのですよね。
    その中で真面目な幼なじみの高彰は若干弱いのかなぁ。
    でも、かわいくて頼りになる高彰、大好きです。
    若い頃読んでいた漫画にまた巡りあえて楽しかったです。

    • 1
  6. 評価:5.000 5.0

    名作

    このお話も名作だなぁと思います。いつ読んでも瑠璃姫が可愛く、高彬はイイヤツ。ほのぼのと読めてオススメです。

    by 匿名希望
    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

    このお話に関しては原作が大好きなので、コミカライズには抵抗がありました。
    絵柄とか、もうちょっとちゃんとして欲しかった。
    いくらなんでも、前髪ざんばらはないと思う...

    by 匿名希望
    • 1
  8. 評価:5.000 5.0

    スキー!

    小説読んで好きになった!わたし的には小説の絵の方が好きだけどお話は一緒だから漫画も好きです!おススメです!

    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    読み応えばっちり

    この作品で平安時代の雑学や風俗を学んだといっても過言ではありません。
    とても面白いです。
    ラブストーリー…なのかな。単にラブストーリーというだけの作品じゃない気もする。とても深い。
    また主人公の瑠璃姫のじゃじゃ馬加減が飛び抜けててそれが痛快。
    気持ちいいところはたいへん気持ちよく読めて、泣かせるところはめちゃくちゃ泣かせにくる名作です。瑠璃姫と初恋の君とのエピソードは本当に切なくて素敵でした。
    めっちゃくちゃおすすめの一作です!

    by 匿名希望
    • 10
  10. 評価:4.000 4.0

    よみがえる〜。

    『夢路だに 君に通へるものならば 現に見むと思はざらまし』……鷹男の帝が瑠璃さんに寄越した“お和歌”(それも結構底意地の悪いタイミング!)の記憶がいきなり蘇ってきました。ヒロインは、時代背景を考えると、破天荒を突き抜けた型破りな……なのに、深窓の姫君。幼少期をド田舎(失礼!……でも今でも桜の名所)でお祖母様と過ごしたせいか、身内には遠慮のない物言いで、頭にくれば『おととい来やがれ!』とか『フタもバケツもあるもんか!』と凄まじい。
    でもとってもウブなところもあって、『ぶっちぎりの仲よっ……!』なんて(笑)。
    でも、話はどんどん深くなって、驚きの展開に、氷室先生の凄さを実感することに。
    漫画で楽しんで、もしよければ、文庫の方も試してみてください。

    ラノベ、なんて言い方が無かった頃のコバルト文庫。自分と似た年頃のヒロインが活躍する物語を夢中になって読んだっけ。
    初期の頃は峯村良子の表紙&挿絵で、ドキリとするような色っぽさがよかったな……なんて。しまい込んでいる筈だから、引っ張りだして読もうかしら(笑)。
    初公刊から三十年以上の時を経てもなお、煌めきを失わない、そんな作品だから、原作者が既に鬼籍に入っているのを寂しいと心から思います。

    • 53

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