みんなのレビューと感想「あしたのジョー」(ネタバレ非表示)

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あしたのジョー
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作家
配信話数
全249話完結(20~45pt)

「講談社春のマンガまつり2025」対象作品! ※2025年5月6日(火)23:59まで

みんなの評価

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4.5 評価:4.5 82件
評価5 66% 54
評価4 21% 17
評価3 12% 10
評価2 1% 1
評価1 0% 0
1 - 10件目/全67件

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  1. 評価:5.000 5.0

    ボクシングに人生を捧げた男達の物語。
    結末が衝撃的で今だに覚えている。
    当時はショックだったが、
    自身も大人になり社会を経験すると、
    あれは幸せだったのでは、と思う。

    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    伝説

    伝説的作品の原作です。自分はアニメしか知らず原作未読だったのですが、今回初めて読みました。やっぱり歴史に残るには理由があると納得させらせました。

    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    あらためて

    子供の頃にも見たが大人になってあらためてじっくり読んでみると物語の奥深さや社会的背景も楽しめる名作です。

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    名作だね

    マンガの原点のようないつまでも色あせないストーリーだな、全体を覆う何とも言えない侘しさがまたたまらない

    • 0
  5. 評価:3.000 3.0

    矢吹ジョーと力石徹の生命を削り合うような闘いは伝説です。いまだに読むと心が持っていかれれ、時間を超越します。

    • 0
  6. 評価:3.000 3.0

    私は世代ではなく、格闘技は苦手なのですが、それでもこちらは面白いです。名作なので今さらではありますが…。

    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    立てーっ

    この漫画を読んでいて、ボクシングに興味が湧かないわけがない。明日のためのその一からはじまる、練習を私もマネしていました。

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    名作!

    今読むと時代とか古く感じるかもだけど、読んでみて欲しい。力石との対戦や、ホセ。最後涙した。私の中ではジョーは休んでるだけと、思いたい

    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    傑作中の傑作

    梶原一騎のような作者はおそらく、昭和50年代生まれで最後です。ちばてつやのような画家も、おそらくもう出ない。両方ともスケールが桁違いの日本の文化人。ちばてつやは絵画界で巨匠になれたと思います。梶原一騎は極端なまでの反抗と夢想の能力によって現実を塗り替えることに成功した人。この二人が戦後日本の底力を体現していたとすれば、おそらく漫画もそうだったのです。そう思わせる作品です。日本民衆のドラマは、ドストエフスキーでもない、ヴィクトル・ユーゴーでもない、ドクトル・ジバゴでもない、風と共に去りぬでもない、あしたのじょーでした。

    • 1
  10. 評価:5.000 5.0

    金字塔

    いわずと知れたボクシング漫画の金字塔。
    エンディングには賛否あれどストーリーは見事だと思う。
    今の漫画にはない面白さがある。

    • 0

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