【ネタバレあり】BASARAのレビューと感想(71ページ目)

BASARA
  • タップ
  • スクロール

みんなの評価

レビューを書く
4.6 評価:4.6 4,691件
評価5 72% 3,372
評価4 20% 924
評価3 7% 308
評価2 1% 63
評価1 1% 24
701 - 710件目/全813件

Loading

  1. 評価:5.000 5.0

    ずっと大好きな作品

    雑誌掲載時から読み、コミックスも全巻集めた作品。そして、電子書籍でも読んでしまうくらい大好き。あの頃、気づかなかったことにも気づいたりと、何度でも楽しめる。

    物語はもちろんだけど、登場する動物たちも素敵。夜刀が更紗に心を許す所とか、新橋の一生懸命なんだけど和む所とか、そういう所も是非、見て楽しんで欲しい作品です。

    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    学生の時に読んで、また10年立って読み返しました。あのときも泣いたり感動したりして読んだけれど、10年立って、こんどはまた違うところに泣いたり感動したり。とにかく、登場人物一人一人の人格や人生的背景がしっかりしていて、細部まで感情移入ができる作品です。

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    大好きな作品

    田村さんの作品は全部好きで読んでいます。
    この作品は、田村さんのことを知るきっかけになった作品です。お互いの正体を知らずに惹かれていく2人にドキドキします。読んで損はない作品だと思います。

    by 匿名希望
    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    懐かしい!

    大好きでした!周りの子と学校で貸し借りしてたなぁー。

    私は、浅葱が好きでした。

    でも自分の子が高校くらいで読んでいたら驚いちゃうかもしれないな…性的に辛い描写が多いですよね涙

    by 匿名希望
    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    単行本で持ってました。懐かしくて無料試し読みしてみたら、また読みたくなりました、
    更紗と朱里の切ない運命が泣けます。

    by 匿名希望
    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    ハマる

    レビューが高く、ずっと気になっていてやっと読みました。無料分を読んだらあれよあれよと引き込まれます。笑 朱里がイケメンで、主人公といい感じなのに復讐したい相手っていうのが切ない。。まだ途中までしか読んでないので、引き続き楽しみます!

    by 匿名希望
    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    学生の頃に

    夢中になって読みました。
    伝説の少年の兄を慕い、兄の死後、自分こがかわりになる。
    いや、初めから伝説のは更紗だった。
    その後も敵との恋愛等、途中中だるみ感もありますが、最後はハッピーエンドで安心して読めますよ。

    by 匿名希望
    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    読んで良かった。

    苦手なジャンルだよねぇ…と思いながらレビューの高さと無料分の多さから、ちょっと読んでみよう♩ぐらいの感覚…のはずがもう次が気になって気になって…はいッ!課金しまくりました!
    でもでも!それだけの価値はあった。
    更紗と朱里、揚羽、浅葱、そして沢山の人たち。どの人物にも心がぎゅ〜ッてなる。

    私は揚羽押し!きっと風になってみんなのこと見守ってるね。

    by 匿名希望
    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    敵は敵でも

    さすがに、肉親を殺した張本人との恋、というのは、どう決着つけるのかと思っていました。
    途中で
    「なぜ、タタラが女で赤の王が男でならなければならなかったのか」
    という台詞があって、
    なるほど!と納得
    巴がいく、の時から好きでしたが
    スケールの大きい作者さんですね

    by 匿名希望
    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    語り尽くせぬ傑作

    お互いの欲望、信念が渦巻く黎明期の日本で、計らずして出会ってしまった仇同士……。ロミオとジュリエットと言うには、あまりに二人を待つ運命は過酷です。そんな鮮烈なメインストーリーに引きずられるようにして周囲が織り成す物語もまた、とても一人の人間が描いているとは思えないほど、多彩で、深い。例えば、愛と言うテーマだけでも、この作品では、異性愛、親子愛、兄弟愛、師弟愛、動物愛、故郷愛と、さまざまな人間の「いとおしい」という感情を教えてくれます。田村先生は、何度人生を生きたのかと思うほどです。

    個人的な名場面は、挙げたらキリがないですが、やはり片腕を無くした朱里が、民に、そしてタタラに国を明け渡すシーン。「気持ちを受けとると書いて、愛と読む」という台詞は、いつから考えていたのでしょうか。


    電子書籍で読んでみたら、きっと完全版が欲しくなる作品です。こちらですべて読んだ後に、ぜひご検討を!

    by 匿名希望
    • 21

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー