みんなのレビューと感想「地下牢のマーメイド~奴隷人魚が皇太子の寵愛を受けるまで~」(ネタバレ非表示)(2ページ目)

地下牢のマーメイド~奴隷人魚が皇太子の寵愛を受けるまで~
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配信話数
19話まで配信中

【週刊連載マンガ】毎週火曜00:00更新!!

  • 1~8話無料(2027/04/09 10:00まで)

みんなの評価

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3.4 評価:3.4 18件
評価5 39% 7
評価4 0% 0
評価3 33% 6
評価2 17% 3
評価1 11% 2
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  1. 評価:2.000 2.0

    聖女に利用された

    聖女に利用されたマーメイドは人に怯え生きて来た。脱獄した先から何故か王子と遭遇、匿われ治療を受ける事になる

    • 1
  2. 評価:3.000 3.0

    寵愛を受けてから〜

     歴史がときの為政者にとって都合の良いように書き換わるというのは、よくある話。エクラテールの「人魚伝説」や「聖女伝説」も、おそらくはそういった類のものなのだろう。事実、神秘の力で民の病や傷を癒す「聖女」は存在せず、強大な魔力で国を滅ぼしかけた悪魔の種族「人魚」が、癒しの力を有しているのだから…
     それでも、これまで他作品の「聖女」は、曲がりなりにも神聖力やら何やらを、少しは使えてた。本作のマリアンヌ、これ、何なん?「聖女」の末裔の一族ってだけで、神秘のカケラもないただの強欲ヒステリーBBA。新人兵士にさえその本質を見抜かれているけれど、せめて「魅了」くらいできなかったんかーい!
     皇太子カルロは、皇族にも関わらずリベラルな思考の持ち主のよう。彼との出会いによって、ヒロインティアの運命も大きく変わっていきそうだが、いかんせん彼女の自己肯定感が低過ぎる。ここから、どうやって自分の価値に気付かせていくか、カルロのお手並み拝見。あ、ニセ聖女マリアンヌ退治と、エクラテールの価値観改革も必要だ。ティア、「寵愛を受けてから」が、本当の闘いのようだよ。

    by Mayaya
    • 4
  3. 評価:1.000 1.0

    幸せになって

    とても優しさに包まれている始まり。酷い人は さておき。どこにでもいるよね。酷いひと。こっからまた色々あるのかしら。

    • 4
  4. 評価:3.000 3.0

    とても優しさのある始まりです。醜い人の事は
    さておき…この先も優しさに包まれた場面が続くとイイのですが…
    それでは物語にならないかしらん!?

    • 5

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