みんなのレビューと感想「公爵夫人の50のお茶レシピ」(ネタバレ非表示)(6ページ目)

公爵夫人の50のお茶レシピ UP
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3.9 評価:3.9 181件
評価5 36% 65
評価4 33% 60
評価3 23% 42
評価2 5% 9
評価1 3% 5
51 - 60件目/全60件

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  1. 評価:4.000 4.0

    💦

    これはいきなり夫人の性格が変わったら皆戸惑うよね。
    徐々にじゃ無くて、ガラッといきなり雰囲気変わったら怪しくないのかな(笑)
    皆、不思議には思ってるけど!怪しくは思わないんだな。

    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    髪型

    ヒロインのヘアースタイル鬱陶しい。サイドをなんであんなふうに中途半端に伸ばしてるんだろう。ただデザインはともかく話は面白かった。作画も途中から急に上達しててびっくりした。

    • 0
  3. 評価:4.000 4.0

    気弱で優しい主人公が異世界転生して自分の好きな物で今度こそ自分らしく生きる話。
    頑張る主人公の周りには仲間が増えて読んでいて樂しい♪

    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

    12話までですが

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    私もお茶好きなので、とっても興味深く楽しく読んでいます。よくある憑依もの&冷徹公爵夫の設定どけど、それよりお茶の絡みが新鮮で良き。

    • 0
  5. 評価:4.000 4.0

    お茶オタクの方と知り合ってみたいです。
    私もお茶好きなので色々と教えて欲しい。
    でも50もレシピがあると毎日楽しそう。

    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    美味しそう

    タイトルをみて、どんなお茶が出てくるのか楽しみな気持ちで読み初めました。
    転生物の定番なのでしょうか?パワらは、いじめから入るって、ちょっと気分が滅入りますが、メッセージのようにも受け取れます。『人の目を気にせず、自分らしくいる』
    お茶を振る舞う公爵夫人が可愛くて、次はどんなお茶が出てくるのか楽しみです♪

    by rjh
    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    新しい視点がある!

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    最初はただの転生物と思い読み始めましたが、この作家さんには、しっかり伝えたいテーマがありますね。好きなものを杖にした人間の強さを感じます。しかし、夫婦ですよね…夜はどうしてたわけ?

    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    お茶を嗜む習慣がない世界で

    ネタバレ レビューを表示する

    楓は気がついたら転生していて、公爵夫人のクロエだった。
    でも、公爵夫人なのにおどおどしすぎて、使用人にも軽く扱われていた。

    元の世界に戻れないとわかってからこの状況を打破しないと。と、関係を本来のものに直そうと奮闘するお話。

    幸い?この世界にはコーヒーはあるけど、お茶としては薄い飲み物でしかなくてあまり一般的ではなかった。
    それをクロエは前世の知識を元にお茶を飲みながら、関係をほぐしていくのだ。

    公爵も都合がいいからと娶った妻だから特に興味もなかったけれど、俯いて何も話をしないクロエが欲しがったもの、茶葉に興味を持ち始める。


    でも茶葉を注文できたということは、お茶の文化はあったんじゃないのかな?
    茶葉があるのに飲まれないというのも変だなあ、と思う。
    皆美味しい入れ方を知らなかったから?
    茶葉の仕入れ先からきちんとした飲み方を聞かなかったのかな??


    公爵も食後のティタイムを楽しみにするようになって。
    夫婦の関係が変わってきそうですね。

    • 3
  9. 評価:4.000 4.0

    お茶には周りを変える力あり

    公爵夫人に転生した楓、しかし、転生前と変わらず、周りから酷い待遇…
    自分を癒し、周りにもふるまう為、趣味のお茶を活用。徐々に、お茶の効果が…
    様々なお茶が披露され、時には、素敵なお茶の香りがただよってきそう…
    ヒロインの優しさと美味しいお茶が相まって、これからどんな展開が…
    お茶のレシピ盛り沢山、楽しい作品だ。

    by amour.k
    • 1
  10. 評価:4.000 4.0

    ちょうどお茶にハマっていたので

    お話自体は今のところ牧歌的で平和です。イジメられていた侯爵夫人に転生後は、少しずつ自分の立場を確立していくのですが、前世で好きだった紅茶を通じて周囲の人々と関係を築いていくところがまた平和的。ちょうどミルクティーを淹れる茶葉に凝っていたところだったので、この話は読み続けられそうです。

    • 0

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