【ネタバレあり】暴君の秘書官になりましたのレビューと感想(8ページ目)

  • 完結
  • 12話無料/毎日無料で93話まで(2026/09/26 11:59まで)

みんなの評価

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4.1 評価:4.1 433件
評価5 42% 183
評価4 33% 143
評価3 18% 77
評価2 5% 23
評価1 2% 7
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  1. 評価:5.000 5.0

    面白いです

    頭の良い女性は格好良いですね。
    冷血な男主人公に真っ向から言えんが言えるのは気持ちが良いし、そうでないと務まらないだろうと言う説得力もあると思います。

    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    でたね

    そんな展開あるのか、というような感じです。きっと好きになるだろうし相思相愛にもなるんだろうけど、どんな風に進むのか楽しみです。

    • 1
  3. 評価:4.000 4.0

    転生ものだけど、面白い

    小説の中に転生した主人公が、家族を守るために暴君皇帝の秘書になる。ところが、殺されないために業務に必死になっているうちに、皇帝から好かれるようになり、秘書をやめられなくなってしまう。
    主人公のロザリンと皇帝のかみ合わないやりとりがコメディー調で面白い。

    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

    がんばれロザリン

    兄の身代わりに皇帝の補佐官になってるロザリン。
    優秀すぎて、皇帝も手離せなくなってる。
    がんばれロザリン!と応援したくなる場面も多いけど最後はハピエンストーリーになったので良かったーって思ってます。

    • 0
  5. 評価:4.000 4.0

    ランチタイムのお楽しみ

    大量無料ありがとうございます!
    毎日読んでいます。
    絵がきれい!ロザリンかわいい!
    恋愛面の進展はゆっくりですが、ちょっとした表情やぎこちなさに癒されます。

    • 0
  6. 評価:3.000 3.0

    奥行きがほしいです

    小説の世界に転生してしまった主人公ロザリン。死を回避するために策を練り、5年の契約で暴君と言われる皇帝の秘書官になります。聡明なロザリンの仕事振りは皇帝はもちろん貴族たちにも認められ、なくてはならない存在になっていきます。ロザリンは皇帝の美しさや成長ぶり、時々垣間見る優しさにドキドキし始めますが恋心だとは認めていません。皇帝もロザリンを特別視しており、約束の5年が経過したとき退職の希望を申し出たロザリンを引きとめピンクダイヤモンドのネックレスを褒美に贈ります。物語としては伏線が少なく奥行きが物足りませんが、まあまあ楽しく読めます。あっ小説では皇帝と結ばれたヒロインがいますが、もちろん違う展開となりそうですね。この後、2人はどのように距離を縮めていくのか気になります。

    by Hamimi
    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    某韓国ドラマを見ているような感じです。

    ◯◯秘書は〜
    のやつ。

    そちらも好きだったので問題ありませんが。

    by ….
    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    ストーリーが楽しい!

    ロザリン可愛いし、賢いし、早く陛下とラブラブして欲しい!
    陛下かっこいいし、とにかく可愛い!
    これからの展開楽しみです。

    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    面白いーけど話が進むのが遅く感じてしまう

    小説の世界に転生したロザリン。小説の世界では前世のスキルを活かして優秀な秘書官として皇帝に仕えている。周りの貴族からも暴君である皇帝をうまくコントロールしてくれる秘書官として信頼されている。皇帝の妃を決めることになり、ロザリンも貴族令嬢として参加させられる。このちょっと前当たり方皇帝がロザリンに対する気持ちに気づき始め、ロザリンも皇帝を意識するようになっていく。対抗馬である元皇太后が推す令嬢が登場(小説では皇帝の愛する人)するが、皇帝は気にもとめない。よくある設定といえばそうですが、中々面白い。絵も独特だけれと嫌いじゃない。むしろヨーロッパ風の世界の雰囲気に合っている。話が丁寧に進んでいることと、皆さんも書かれいる通り無料分が1日1話なのでさくさくと読めないのが少々ストレスです。まとめて読めるようにしていただけると嬉しいんですがね。

    by ORMF
    • 3
  10. 評価:4.000 4.0

    暴君、拗らせだね。

    ときめきが足りない。拗らせてるから。
    秘書官も自分や家門の悲惨な末路を避けるために必死で、ときめきなんて欠片もない。
    唯一、秘書官のお見合いの席で、暴君を悪く言ったお相手に秘書官が紅茶をかけるシーン、しかもそこを暴君が隠れて目撃していたところが、これから何か発展するか?と、期待させてくれているところ。
    この先、トキメキ出てくるかなー。

    • 0

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