みんなのレビューと感想「怪物皇子が従順なのは皇子妃にだけ」(ネタバレ非表示)(41ページ目)

怪物皇子が従順なのは皇子妃にだけ
作家
配信話数
39話まで配信中

39話にてシーズン1完結!

シーズン2を是非お楽しみに!

  • 1~6話無料(2026/05/04 12:00まで)

みんなの評価

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3.5 評価:3.5 415件
評価5 19% 80
評価4 26% 109
評価3 43% 178
評価2 8% 34
評価1 3% 14

気になるワードのレビューを読む

401 - 410件目/全415件

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  1. 評価:3.000 3.0

    続きが読みたい

    タイトルで、ある程度の内容は読む前から予想できたけど、無料ページがとても気になるところで終わるから、続きが読みたくなりました。

    • 0
  2. 評価:2.000 2.0

    ★★

    2人の関係ができるまでもう少し読みたかったなぁー婚外子と怪物王子という設定しか分からなかった。獣感つよめ。

    • 1
  3. 評価:3.000 3.0

    まだ読み始めたばかりですが

    ネタバレ レビューを表示する

    無料分の3話を読み終えたところです。有料分に進もうか迷い中です呪いから解けた怪物皇子が虐げられてきたヒロインを溺愛するところを読みたいです。

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    溺愛展開になっていくのよね

    無料3話だけ読みました。
    狂暴な王子様がどうやってマトモになっていくの?とは思うけど、どうせ溺愛するのよね…と冷めた感じで先を予想している自分もいます。
    よくある?というか、どこかで見たような設定で始まるので、他との違いが解って面白くなって来るくらいまで無料分増やして欲しいです。

    • 2
  5. 評価:5.000 5.0

    どうなる

    無料3話読みました。ヒロインと怪物皇子の人となりがまだ謎。これからどうやって惹かれあって愛し合うのか?読みたいです。

    • 0
  6. 評価:3.000 3.0

    課金しようか迷う感じ!!

    無料3話まで読んで、5話くらいまで
    課金して様子をみようかとも思いましたが、
    やめました。
    そんな感じの微妙なラインにある作品かなあ。
    絵は綺麗な方だけど、好みではない。

    怪物と恐れられていたヒロインの相手役は
    これからヒロインに丁寧に接してもらって
    人生の価値観が変わって生きる意味を見出すのだろうな。この人しか愛せない、と。

    そんな時にかっこよくて、怪物でなくなったのなら、本来は私の場所よ、とヒロインを陥れて嫁面して出てくるのがあの義理の家族の女なんだろう。

    話的には30話〜60話くらいで、
    サクッと終わりそうな作品だったら良いけどなあ。

    この作品は多分、10話くらいまで公開しないと
    課金欲薄まるかな。

    • 2
  7. 評価:5.000 5.0

    生き残る闘い

    最初からスピーディな展開で、一気に引き込まれた。ポイントは高めだけど、絵もフルカラーでキレイで、先が楽しみです。

    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    無料分を読んでみたらおもしろそうだったので読み進めています。
    絵がとても綺麗なので読みやすいです。ストーリーはまだあまり進んでいないので分かりませんが気になっています。

    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    怪物王子

    ネタバレ レビューを表示する

    無料の3話まで読みました。
    どうして怪物になったのか今後の展開が気になります。課金して次を読みたいと思います。

    • 0
  10. 評価:4.000 4.0

    「皇子妃にだけ」に夢を託して

     ヒロインが、公爵家の生まれでありながら不遇な対応を受けている、足に障がいがある…う〜ん、どこかで読んだ設定…あ、「生贄の皇女様」だ!そりゃそうか、作者様、同じだもんね。
     ヒーローが、高貴な身分でありながら、十分な教育、待遇を受けていない…これは「狂犬な彼を貴公子に変えてみせます!」と、ちょっと似ている。残念ながら、今休載となっているけれど…。これだけいろいろな作品が出版されていると、どうしても既視感があるのは、多分仕方のないこと。
    「呪い」のせいで、人間扱いされていなかった第一皇子セザールに、真心で接し、「人間」としての尊厳を取り戻させたヒロインイレネア。セザールにとって、彼女は唯一無二の人。そんな二人の間に、今更クルクル縦ロール女のジョヴィネッタや皇宮の思惑の入り込む余地なんぞ、あろうはずもありません。にも関わらず、イレネアがセザールを信じきれないのは、育ってきた境遇に由来する自己肯定感の低さゆえ。二人の愛の強さが、試されるときです。
     キャラクターの顔が馬面気味に感じてしまいますが、多分それは、作者さんの画風。ここでは「皇子妃にだけ」という王道のワードに希望を託して、完結まで盛り上がり続けることを祈りたいと思います。

    by Mayaya
    • 9

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