住んでいる国が倒産した日(分冊版)
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あらすじ
スリランカでゲストハウスを経営し、1年の約半分を現地で過ごしている漫画家・東條さち子。文化の違いに悩まされながらも、なんとかうまくやっている……はずだったのに、コロナ禍により収入がほぼゼロに! さらに、国がまさかの経済破綻(デフォルト)をしてしまった!! ひと晩で物価が激変していく日々に右往左往。危機的状況での現地の人との感覚の違いにヤキモキ。そんなスリランカの今を描いたコミックエッセイ!
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みんなのレビュー
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2.0
NEW良いところも描いてね!
倒産してしまった国が
どうなってるのか、興味があって
読み進めました。
なんだか、、、
良くないところばかり、
攻めまくりで、
あまり気持ちよくありませんでした(涙)
でも、好きだからホテルたてたんでしょ?
外資企業の一人間として、
現地の方々に何か恩返しする
気持ちとかなかったのかなぁ?
文句ばかりで、(言いたいのは理解できますが)
読み進めるのがツラくなってしまいました。
文句7:良いとこ3の割合ぐらいで
話があるほうが良かったです。by びもびす-
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4.0
NEW知らなかった
海外旅行で会ったスリランカの人が真面目できちんとしてた人だったので、こんな国民性なんだと知り、びっくりしました。そういう人は国内にいないで海外に出てしまうのかなと思いました。現地に住むと分かるんですね。
by みかんみかん1-
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2.0
お国柄の違いとはいえ、、、
ご飯も無計画に作って捨ててるのに食べるものがない、という
工賃をもらっても働かず、そのままいなくなる
女性に働かせてフラフラしてる男性陣(でも男尊女卑)
お国柄の違いとはいえ、自分の感覚と違いすぎ、腹が立ってくる
でも、作者さんはそんなスリランカに毎年半年間?行ってホテルを経営してるのですよね?
もしかしたら、そんな国民性でも良いところもあって実は住みやすい、とかなのかな?というのを期待して
無理分を全部読みましたが、結局スリランカへのツッコミばかりでした。
読んでていても全然楽しくならなかったので、ごめんなさい、無料分でやめました。by ほみほみほ-
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4.0
無料分だけ読みました。おもしろい!勉強になります。停電にはまったく動じないのに、ガソリン不足はダメ。フードロスが70%くらいなのに、食べ物がないと抗議?うちは残りものばかり食べてるし、遠出する時はガソリン代もったいないから、なるべくまとめて用事済ませようとしてるので、スリランカの人の感覚が全く理解できませんでした。文化の違いですね。
by レモニー-
1
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5.0
発展途上の意味を深く考えさせられる
ハイパーインフレで食費が3倍になっても、毎食事に余った食事を破棄。電気もないのなら冷蔵庫もないのかも。一番ないのは食べれる量だけ作る等、計画性というのがない。そういえば思い当たるフシが...外国からの友人達の言動も確かにそうだったと読み終わった後に思いだしました。
by あおい茶-
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