みんなのレビューと感想「消える私に夫の愛はいりません」(ネタバレ非表示)(10ページ目)

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消える私に夫の愛はいりません
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  • 無料イッキ読み:30話まで  毎日無料:2026/01/31 11:59 まで

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全65話完結

みんなの評価

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4.2 評価:4.2 2,765件
評価5 45% 1,241
評価4 36% 985
評価3 16% 429
評価2 3% 82
評価1 1% 28
91 - 100件目/全429件

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  1. 評価:3.000 3.0

    キレイに

    まぁストーリーはなんとなく読める感じあるんですがそれがまた楽しいっていう感じで良かったー、満足って感じです。

    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    能力の引き換えに

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    未来読みの力は魅力的。だけど能力を使い続けたら引き換えに自身の五感失うのは恐ろしい!彼女は家族に愛されたくて家族や婚約者のくだらない理由の未来読みさせられ心も身体はぼろぼろで可哀想だった。けど新しい婚約者に出会い取引婚のはずが惹かれあい彼の周囲の暖かい人達に出会い彼女は彼と生きようと良い方向に変わる姿はいきいきしてて応援したくなる。目覚めるのに時間はかかったけれど彼女が無事で良かった。いつか彼女の体が完全に治れば良いな。

    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    ストーリーは良かった

    設定もストーリーも面白かったです。家族から軽視される系はよくありますが、そのデメリットがあまりにも重い。主人公が絶望して死ぬしかないと思い詰めるのも納得の重さでした。
    そこからどうやって主人公が幸せになるのか、ハラハラしながらも楽しめる内容です。
    ただ、絵が幼いのがどうしても気になりました。所々顔や体つきのバランスが悪くなったり、戦闘系のシーンの迫力の無さであったり、どうしてもそこで引っかかってしまいました。

    • 1
  4. 評価:3.000 3.0

    かわ

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    主人公の髪色個人的にめっちゃぶっ刺さりました!
    なかなかない紫で可愛かったです。♥️
    珍しくてすっごいすき。

    • 0
  5. 評価:3.000 3.0

    珍しく面白い方w

    無料58話分(殆んど読んでるやんw)
    縦スクロールのフルカラーでは珍しく読み応えがある方。
    綺麗なのは当たり前だけど、見やすいし読みやすい。
    ただ、内容的には面白いか聞かれると可もなく不可もなくな程度なので個人的にはすすめない。無料分読んで面白いと思ったら買ってあげて下さいな感じです。

    by 華櫻
    • 0
  6. 評価:3.000 3.0

    痛い

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    能力の代わりに五感が失われていくというのに 家族が誰も知らないって。祖母も またそうであったようだけど、それって…秘密なの?

    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

    ネタバレ レビューを表示する

    未来をみる能力を使うと身体が蝕まれ5感を失ってしまう。家族のために自分を犠牲にしてきたヒロイン。道具としての必要しかないことを悟り残りわずかな時間を自分らしく生きる為悪評高い公爵へ花嫁志願をする。

    • 0
  8. 評価:3.000 3.0

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    最初はよくある家族や婚約者からの総搾取、イジメ令嬢もので、あまり好きではないなぁと思っていたのですが、少し読み続けると読みやすくなってきます。

    • 0
  9. 評価:3.000 3.0

    毒家族のリアル

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    精神科の毒家族の症例かよっていうくらい、生々しい毒家族に思えた。
    疎外されて育ち、家族の愛情ほしさに能力を乱用し、搾取される…その代償を払うのはルナティアだが家族は気づきもしない…
    ありがちな始まりと言えば始まりで、ハッピーエンドは約束されているのだろうと思いながら読んだ。

    「家族の役割を果たせ」と、娘の能力無しでは何もできないのに高圧的な父親、他人の顔色ばかり伺って自分の無い母親、長女というだけで勘違いして人を見下す姉、男の子だからと優先されることを疑わない弟、根拠のない自信で自惚れている妹、ここに自力で選んだのでも選ばれたわけでもない婚約者がぶら下がってくる。
    彼らに共通するのは、思考停止状態なのに自分たちは優れているのだという滑稽さだ。
    家系の遺伝というから、代々誰か一人を人柱にして家格を上げるのがお家芸で、子爵くらいが精一杯だったのだとお察し(笑)
    先見の力を余すとこなく享受すると人は思考停止し腐っていくのだなと、しみじみ思い知らされた。
    家族から逃げ出さなければと思った動機、なぜノクス様を夫に選んだのか、ノクス様がなぜ最初から肩入れしようとしたのか、五感喪失の順番や月下草探索の経緯など、ご都合展開というか荒削りな部分も多かったが、家族の愛とか人の絆とか、人間らしく生きるとは…と、わりとわかりやすい展開の筋立てなのに思わず哲学的なことを考えながら読めたので、私は楽しめた。
    正直ルナティアの性格も、おとなしいけと消極的なわけでなく、いじけてはいないけど大事なことをすぐに言わないつかみどころのなさがあるので、どうしても魅力的とは言い難い。
    しかし、妹以外の家族に自分の意見をはっきり伝え、特に父と姉に人の道を正し、犯した罪に罰を示したことは大きかった。
    また、彼女の選んだ生き方を見て自身を振り返ったのが婚約者と弟だったことも、私にはリアルだった。
    ラスト、他の家族が自分たちのルナティアに対する仕打ちを反省することは無理だろうが、これからの家族は惨めな生活であるのは間違いないと思う。それを惨めな生き方にしないようにできるのはおそらく弟だけだと思った。
    だからこそノクス様が守り、ルナティアが勝ち取った未来を評した彼女の言葉が晴れやかで良かった。

    一番惜しい点は、ルナティアの先祖の悲恋はその娘目線でもう少し掘り下げてほしかった。

    • 0
  10. 評価:3.000 3.0

    なぜ??

    自分の力を使いすぎると五感を失う…のを家族に黙っていて、自分の意志で力を使っているのに、家族を責める意味かわ分かりません。恨むぐらいなら、言えばいいのに…

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