竜馬がゆく
- 30話無料/毎日無料で150話まで(2026/07/29 11:59まで)
あらすじ
12歳、「坂本の寝小便ったれ」とからかわれ泣かされる。字を満足に覚えられず寺子屋の師匠に見捨てられる。そんな竜馬だが母の死を受け入れることをきっかけに強い男へと変わっていく。17歳、強くなった竜馬と武市半平太、岡田以蔵との出会い――そして江戸へ。司馬遼太郎の傑作歴史小説を初の漫画化。坂本竜馬の奇跡の生涯を『コウノドリ』の作者・鈴ノ木ユウが描く、幕末大河コミック第1巻!
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ユーザーレビュー
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3.0
NEW絵に、ど〜〜〜しても馴染めない
話は文句なし。
絵も悪くない。
悪くないんだけど、ど〜〜〜しても、馴染めない。
やたらと美化された竜馬も違和感あるけど、
ガシガシしたペンタッチとギャグっぽい絵柄が混じってる感じが苦手。
あくまでも、受け手である私自身の問題。
この絵が好きな人には、たまらなく面白い作品だと思います。by ぜらniウム-
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4.0
期待以上
司馬先生の原作ということは存じてました。またコウノドリの先生がお描きになっているのもあって、結末は解ってはいるけれどあまり血生臭くないといいなあと思いながら読み始めました。いろんな竜馬のキャラクターがありますが、とても人間らしい良い意味で生々しい竜馬が描かれているように思い、すっかり嵌って読んでいます。お田鶴姫様とどうなることやら、、と思っていたら、驚きの展開でキュンキュンしてしまいましたw
最後まで、人間らしい竜馬さんでいてほしい、と期待しながら楽しみの読んでいきたいと思います。by 橘芳-
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5.0
最初は、
「コウノドリ」を描いてる先生だ!と思って
読み始めました。でも面白くて止まらない。
元々、幕末ものは好きですが「新撰組」側から描いたものが多くて。
意外と「竜馬側」の視点から描かれたものが少ない。
より人間的魅力を感じます。
また、優しい「ひょうひょう」とした絵柄なのに、
以蔵〈後の、人斬り以蔵?〉が猫を斬ってしまった時の、
「いたわりの心を持て!」と諭す時の表情には、すごい迫力があり、
読者の一人として、ぞくっとしました。
👆現代社会においても、小動物に対する傷害事件に
これぐらい厳しい態度で諭すことができれば、世の中の犯罪が増えないのでは?と
感じたぐらいです。by ロンソン-
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4.0
『週刊文春』経由の読者です。
かの有名な、司馬遼太郎先生の原作本は読んだこと有りません。
1968年の北大路欣也さん主演のNHK大河ドラマ(1968年)も鑑賞したことありません。
ただし、定期購読している『週刊文春』に現在進行形で掲載中(2025年9月18日号現在)の劇画は毎週読んでいます。
『週刊文春』の劇画版は単行本1-13巻まで刊行されているとのコトですが、手に取った事もないため、登場人物もよくわからないので『めちゃコミック』版にて発見したので読んでいますが、なかなか有用で、助かっています。by 真鶴のマツ-
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元気な竜馬だ
無料分55話読みました。
以前、小説の方を読んだので、懐かしくなってマンガ版も読んで見たところです。
マンガ版は竜馬の世界に入り込めるので元気いっぱいな竜馬が、すぐそこにいる臨場感が良かったです。小説とは相当に印象が違い面白かったです。
ただ、個性的な絵柄なので慣れるのに10話位かかりました。絵柄がキツイと思った方は少し我慢すると面白くなります。by にゃにゃる-
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