【ネタバレあり】辺境の獅子は瑠璃色のバラを溺愛する(コミック)のレビューと感想

  • 話 完結
辺境の獅子は瑠璃色のバラを溺愛する(コミック)
作家
配信話数
全37話完結
配信巻数
3巻まで配信中
  • 2話無料/毎日無料で10話まで(2026/11/08 11:59まで)

みんなの評価

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3.8 評価:3.8 113件
評価5 27% 30
評価4 35% 39
評価3 31% 35
評価2 6% 7
評価1 2% 2
1 - 10件目/全42件

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  1. 評価:3.000 3.0

    素敵です

    背中の傷が枷になり自信を喪失してるサリーシャ
    セシリオ様の愛の力で
    少しずつ少しずつ成長していく姿が素敵です
    待てなくて原作読みました
    結構な長編の物語ですね
    マリアンネ、セシリオの姉のメラニー
    色々な女性の攻撃がありますが
    本人は負けそうでも
    セシリオが包みこみ護ってるので
    安心して読めます
    原作では子供迄描かれてないので
    漫画では描いて欲しいです

    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    全体的に薄く白っぽい感じですが、かわいらしいタッチの絵だなと思いました。ヒロインが控え目な優しい性格ながら、ハッキリ自分の気持ちを婚約者に伝えるので、好感が持てました。

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    甘々です!

    武骨な軍人さんが、幼い頃に心を救ってくれた女の子に心を残し、長じてその娘が窮地に立ったときに救ってあげる。
    そして、相思相愛。トラブルがあっても乗り越える。
    いいです、ハッピーエンド。人生もこうあってほしい。

    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

    一途で良いです💕

    セシリオ様が立派な騎士で辺境伯なのに昔の可愛い子供だったサリーシャをずっと一途に忘れられずにいたとか可愛すぎる。他の女には塩対応なのにサリーシャにだけ甘いのも素敵。サリーシャは心優しい可憐な子だからとってもお似合いだし想い合う2人にほのぼの心温まるストーリーです!

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    セシリオ様は幼いサリーシャの一言に助けられた事を覚えていて、サリーシャの背中の傷の事を知っていて求婚した。8年も前からの純愛を貫いて、美しいサリーシャと婚約するも邪魔がはいったり。でもその度に2人の愛が深まって、無事に結婚できますようにと応援したいとと思います。

    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    もう〜

    意地悪ライバルがしつこい!諦め悪いー💦もうこれ以上ゴタゴタして欲しくないのにー。。早く落ち着きますように

    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    先が気になって

    課金して一旦区切りの良いところまで一気に読みました。初夜明けの可愛い勘違いのやり取りとか、可愛らしいです。

    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    無料分読みました

    面白いです。
    王太子を暴漢から助けるため身代わりに刺された主人公。
    背中に大きな傷跡が残ってしまった為、お爺伯に凸がされそうになったところを辺境伯から求婚される…というストーリー。
    良きです。

    • 0
  9. 評価:3.000 3.0

    ちょっとモヤモヤ、少しイライラしました。

    ヒロインのサリーシャは「瑠璃色のバラ」と謳われるほどの美貌ながら、王太子妃には選ばれず夜会の襲撃事件で王太子を庇って(本当に狙われたのは王太子妃であったが……)「傷物令嬢」になってしまう……あわや後妻に行かされるのを救ってくれたのが、辺境伯のセシリオであった……サリーシャは幼すぎて覚えてなかったが、二人は出会っていた……
    セシリオは武人らしい言葉足らずの人で、サリーシャは色々誤解してしまう。そこにまた辺境伯を手に入れたい人物の画策で、サリーシャに生命の危機が襲うのであるが……
    ちょっとモヤモヤするのは王太子がサリーシャに「友人だから」と言うところ……そんな言葉でサリーシャの優しさと犠牲につけ込んでいるような気がする。公式には何も説明されないので、逆にサリーシャの悪評は広がるばかり…である。王太子は優しげに見えるが、やはり王族の残酷さも持ち合わせているのだろう。「友人だから」は釘を刺していたのだろうか?
    イライラするのはヒロインのサリーシャが「メソメソ・ウジウジタイプ」だから……元々「王太子妃にする為に、平民から養女に迎えられた」出自であるからとは思うが、選ばれなかった事で自信も無くなり養父である伯爵からも冷たくあしらわれたから……と同情の余地はあるが、度が過ぎる。そのあとまた事件に巻き込まれたので、セシリオとの絆は深まる。そしてセシリオの側で一生生きて行きたいと願う。セシリオは誠実な男であるから二人は辺境の地で幸せになれると思うが、ある意味では王都の社交界では生きて行けないとも言える。最後まで繰り返し読んだが、最後までモヤモヤ・イライラしてしまった。損したとは思わないが、気持ちよく終われなかったのが残念な作品だと思った。

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  10. 評価:4.000 4.0

    さらっと

    描かれてるが皇子がないわー。ヒロインとは幼馴染兼婚約者候補だったが好きな人ができ婚約披露パーティを開く。貧しい農家の娘を養女にしたのは政略結婚の為で自分に嫁がせようとしてたのは分かっていると思うがヒロインがおめでとうございますって言ったのに対し君は?って言われヒロインは虚勢をはる。その直後に皇子と婚約者を暗札者から庇い醜い傷が残り義父がこれじゃ売れないと思いジジイの後添いにしようとした所辺境伯が結婚申し込む。皇子何やってんだ?後から婿候補見繕って辺境伯が嫌ならいるよって遅え

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