【ネタバレあり】中学校狂師 ~カラス女は許さない~(分冊版)のレビューと感想
- 50話無料/毎日無料で99話まで(2026/09/03 11:59まで)
みんなの評価
レビューを書く※注意:ネタバレを表示しています
ネタバレを非表示にするLoading
-
3.0
NEW気にはなる
閉鎖的な島の孤立している世界。村長が全て…性悪娘にコロされてその娘がトップに。どうやってどんな復讐がマリコに起こるのかが気になる。島から出られないなんて…昔の脱藩みたいな感じで面白いです。主がされた事は読んでても胸糞悪いのでとことん追い詰めて正して欲しいです。
by おさむ2-
0
-
-
2.0
NEWペットボトル???
昭和45年にペットボトルのしかも水???!!
漫画なので諸々有り得ない設定は面白ければ全然アリなのですが、さすがに自分が生まれるだいぶ前の時代設定でペットボトルの水って‥どう見ても瓶じゃない。しかも水を買う時代でもない。ストーリーぶっ飛んでそこしか頭に入らず、一気にさめてしまいました。by よくよんで-
0
-
-
5.0
NEW学生時代を過ごした閉鎖的な島でひどい苛めを受けていた女性が、先生になって帰って来て復讐をする。島は今でも治外法権があり、当時苛めていた奴が権力を持っている。先生、頑張れ!
by ちまママ-
0
-
-
5.0
NEW面白い!
復讐物ではあるけど,そこまでおどろおどろしてなくて読みやすくて良いです、面白いです。
他の方も言ってましたが、30年代と言う時代設定なんですよね?どこが?と思った1人です。
古臭さを感じさせないように描いているのかな?by 今日も元気です-
0
-
-
4.0
NEW陰険
昔からありそうな、嫌な田舎ならではのいじめの話。何となく先生を応援したくなるような気持ちにさせられる。誰にも出来ないこと、彼女の手で変えて欲しい。そんな思いで読み進めています。
by ななや07-
0
-
-
4.0
NEWカースト制度
閉鎖的な島でカースト制度が敷かれている
主人公は、控えめで全然普通の子なのに、
そのカースト制度の為に幼少期からイジメに遭い
レ◯プだったのかな?陥れられ、人生を経て、化粧(無整形?)で、別人の教師として帰郷
自分をイジメていた同級生や加害者達にどんどん復讐していくストーリーです
闇が深く幾重にも見える感じです
この復讐劇がどのように展開していくのか、どのような手段を取るのかがみものです
化粧だけで、バレないのかな?
あと、島に戻る前の結婚に至った経緯が不明ですが、キニナル。。by ミィミ姉さん-
0
-
-
5.0
人の心の奥底にある…
人は誰しも他人と自分を比較する…
漫画にあるような階級が世の中にはまだ残っているように、表には見えていなくても、人の上に立ちたい、人を支配したいと思うのは皆が持つ感情なのだろう。by くぴろう-
0
-
-
3.0
こんな世界あったらこわい
昭和の小さな町の話ですが、こんな町長の言いなりになるものですかね
下民になるのがこわい、、、誰も異議をとなえないのが不思議です
どんな復讐劇がまっていようとも、いじめとゆうのは本当に心が痛みます。腹が立ちます。by お祭りわっしょい-
0
-
-
4.0
復讐にスカッとします
どうしようもない闇の島の中で、復讐が上手く進んでいく事が、爽快です。主人公の身の上を思うと酷すぎていたたまれないですが…。
by sasako99-
0
-
-
3.0
63話まで無料で読みました。
無料分99話までは読むつもりでいます。
復讐物で単純に面白いです。
だだ…
・1話が短い
・メイクだけでカラス女と島民達にバレない
等、???と思う事があります。
1話が短いのは無料で読んでるので、何とも言えないですが、話が全く進まない事が多く1日1話なので登場人物が誰なのか等忘れてしまうことがあります。
1話がページ数でいうと2ページ位しか無いんじゃないかと言う位短い。最初より話が進むにつれて短くなってる印象です。
マリコやその取り巻き、レ◯プした男たちが、先生=カラス女と分からないのも不自然というか。メイクは確かに別人になれると思います。でも、アイプチや、テープ等使う位じゃないと知り合いは分かると思うんだけど。とメイクが好きで不得意の私の中の意見ですが。
昔ざわ◯んて人居たけど、その位の技術じゃないと出来ないんじゃ、と思う。マスクして顔上半分だけのメイクでしたが。声も聴いたことある声、とは誰もならなかったんだね。
63話、マリコの旦那がやっと、息子に告白した女の子をマリコが監◯してると知ったところ。
島の独裁者マリコに復讐をする主人公だけど、マリコに復讐する為に人を巻き込んだり、何でもありになってる様に見えてきた。
マリコに復讐した後、主人公は幸せに暮らしました、とかにはならず、復讐を復讐で返されて、タダじゃすまなそう、と予想してます。by 茉波-
0
-
