【ネタバレあり】異世界の皇妃のレビューと感想(72ページ目)

  • 完結
異世界の皇妃
  • タップ
  • スクロール
  • 5話無料/毎日無料で105話まで

みんなの評価

レビューを書く
3.5 評価:3.5 3,244件
評価5 19% 617
評価4 29% 932
評価3 36% 1,157
評価2 13% 419
評価1 4% 119
711 - 720件目/全867件

Loading

  1. 評価:3.000 3.0

    最近ありふれてる転生ストーリー。
    王室に入るのも、みそめられて結婚することになるのもよくあるパターン。

    by 匿名希望
    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    サラへの愛

    皇帝陛下のサラへの愛に
    キュンキュンします!サラも早く自分の
    気持ちに素直になって幸せになって欲しいです!

    by 匿名希望
    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    王朝サスペンスと女性主人公の魅力

    異世界物なんだけど、女性主人公がとても勇敢で、命がけのサスペンスドラマの中でも、ハラハラしつつもカッコよく立ち回って魅力的。共犯者になった新皇帝は、内心が見えないので油断できないけれど。きっと皇妃になった主人公の魅力に味方になってくれるのではないかな?物語は謎が多くて、登場人物たちの頭脳戦も楽しみ。

    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    面白くて一気読み

    けっこう残酷なシーンもあるのですが、紗良の気丈なイケメンっぷりに脱帽です。冷血だと思っていた皇子(後に皇帝)は紗良の強さに惹かれ、ぞっこんになってしまい、甘々の男になってしまいます(紗良限定ですが)。紗良は元の世界に戻りたいと願っていたので、彼の気持ちをなかなか受け入れることができなかったのですが、今の世界で生きていく決意をし、彼の愛を受け入れます。
    極悪非道な皇太后がいなくなるまでは気が抜けませんが、はらはらドキドキしながらも皇子と協力して切り抜けていきます。
    外伝などもありますが、更なる物語を読んでみたいと思います。

    • 2
  5. 評価:4.000 4.0

    皇妃

    異世界に来たら公爵家の娘として皇帝陛下の妃として迎えられたら、皇帝陛下が皇太子に刺されてこの世を去るとは最初から凄い展開でした。

    by 匿名希望
    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    大学受験に行くつもりが異世界に飛んで、貴族の養女になり、貴族の愛娘の身代わりにおっさんに嫁がされたために色々巻き込まれていく。好き嫌い分かれそうです。

    by 匿名希望
    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

    最後まで読みました。偉人伝を読んだようにリアルでした。主人公が自分を持って生きていてハラハラしつつも幸せになれるような気がしました。

    by 匿名希望
    • 0
  8. 評価:3.000 3.0

    異世界の話を最近よく読むのでみてみました。他の話と同様な感じですが、少し血生臭さがあります。ちょっと新鮮でした。

    by 匿名希望
    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    結構人を陥れたり過激なところが有りますけど読んでたら続きがきになる作品。一気読みがお勧め。ちょと残念は靴と食事風景。

    by 匿名希望
    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    ヒロインは社会人に設定すべきだった

    ヒロインが高校生にしては大人すぎる。

    日本の高3女子高生が異世界の王国に飛ばされて、
    王位をめぐる争いに巻き込まれる。
    皇太子がその父親である王を暗殺した時、ヒロインは否応なしに皇太子の協力者にされてしまう。
    その後、皇太子の妻、つまり第一皇妃となり、
    そうこうするうちに皇帝となった皇太子に溺愛されて皇后となる。

    ヒロインは生き残るために、この話の展開に積極的に関与していく。
    高3女子高生では大人すぎる発想と行動力で生き残るヒロイン。

    作者がヒロインに言わせたいことや、させたいことをさせるには、
    ヒロインを高校生ではなく、社会人の設定にすべきだった。
    高3にしては、発想や行動が大人すぎるのだ。

    でも、正直、この高3にしては大人すぎる発想や行動が面白くて、
    課金して後半を読んだ。

    年齢も経験も発想も、大人の女が似合うヒロイン。
    このヒロインの言動目当てに読んだが、かなり面白かった。

    by 匿名希望
    • 0

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー