みんなのレビューと感想「戦慄!依存症地獄の女たち~整形キャバ嬢・拒食症妻・毒電波女~」(ネタバレ非表示)

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1.0
まだ
まだ試し読みのみしか回覧してませんが、三話とも冒頭だけで続きぐ気になるのでもう少し考えてから購入しようと思います。
by コミック 入荷-
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絵が手抜き過ぎ
最初のキャバクラ譲が整形依存症になる話を途中まで読んだけど絵が下手な上手抜きだしこれなら素人でもかけるレベルで最後まで読む気にならなかった。2話で脱落
by 匿名希望-
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1.0
何にしても、依存は怖いですね。身近に分かる範囲にはいないけど世の中にはいろんな依存症に悩む人がたくさんいるんだと思うと、ほんと怖いです。それにしても、絵も消費ポイントも怖いですね。
by 匿名希望-
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1.0
辛くてたつらくてたまらないマンガでした(笑)なぜ、読んだのだろう、、こんな人間になりたくないなぁとおもわせてくれました。
by 匿名希望-
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1.0
7〜9話。善行、悪行?笑わせるな!
カルト狂いの電波女を読みました。
7〜9話。ネタバレ感想ご注意ください。
主人公の高橋沙也子は、夫と幼い娘と3人で郊外の新興住宅地に引っ越して来ました。
ここなら環境もいいし、娘の喘息も治る。
近所も良い人ばかり。
その近所のママ友はみんな真理子に心酔。
沙也子は真理子を紹介されました。
真理子は下手なヤブ医者より良いらしく、
沙也子の足裏マッサージで、病を見抜き、水を何気にすすめます。
ママ友は称賛。うちとけました。
みんなブレスレットを真理子からもらっていたので、真理子からブレスレットも貰います。
水も購入。夫にもウキウキで話して、ご機嫌な沙也子。
ある日帰りに、知らない女から「だまされないで。喰い物にされる」と言われますが、沙也子は激怒。
ママ友との茶席で、あれは売れないセラピストの保坂と聞かされます。
ある日、娘が喘息の発作。あの水も吐き、結局救急車で病院へ。
真理子にも相談しますが、外国の薬購入を勧められ、ブレスレットに保坂の邪気が入ってるから、悪行を追い払うため、ほーかを勧めます(!)そして、馬鹿がほんとにつけるんです。
シナリオではボヤのはずが、ぜんしょう。保坂しぼう。
それを真理子は沙也子に善行と言いました。
後日、隣に引っ越してきた田中さん夫婦に、真理子を薦めます。
おわり。
感想。カルトとプラシーボ効果の話です。
カルトとは、「特定の対象を熱狂的に崇拝したり礼賛する事」
プラシーボ効果は「偽薬が効いたかのように実感する事」
ここはカルト町内会?
最低の低の話。悪影響は出るし実害は出てるし。
この物語は保坂殺害は極端な話になってるけど、
最後の田中夫婦の勧誘なんて、まさにありがちな話で背筋が寒くなる。
洗脳するなって。ほんとに。
良い事は信心のおかげ?
悪い事は罰が当たった?
笑わせるな。
物理的に行きましょうよ。
喫茶店やファミレスあたりで、ベラベラ熱く語ってる奴。もっともらしい数字並べて、夢語って、ベラベラ、、、
目がいってる。唾がとんでる。
カルト、マルチ、お前だ!お前!
人を洗脳するな!
「あなたが入ってくれたら私は儲かるのです」とハッキリ言えって。by あすか時代-
3
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