みんなのレビューと感想「絢爛たるグランドセーヌ」(ネタバレ非表示)(18ページ目)

絢爛たるグランドセーヌ
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  • 無料イッキ読み:10話まで  毎日無料:2026/01/11 11:59 まで

作家
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332話まで配信中

みんなの評価

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4.2 評価:4.2 583件
評価5 47% 275
評価4 32% 187
評価3 17% 97
評価2 3% 19
評価1 1% 5
171 - 180件目/全463件

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  1. 評価:4.000 4.0

    楽しく読んでいます。絵はパッと見キレイで読みやすいですが、バレエの動きや、優雅さはあまり伝わりません。たまーに良い絵はお手本の写真などをしっかり参考にされてるのかなと思いますが。これって青年漫画になってますが、誰が読むんだろうと思います。題材は良く、ストーリーも楽しみですが、なかなか熱中にはならない、のでマイナス1です。

    by MMMt
    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    レビューにもバレエ愛

    お教室で一番偉い先生に期待されているお隣のお姉さんが、「お金」と「ケガ」と「進路問題」でレッスンをやめるという
    ところから始まるお話。
     (ある意味バレエそのものをやめたわけでは無いので「レッスンをやめる」と表記しました)
    本当に上記の三要素は、どのお稽古事にも切実な問題です。
    この最初のシーンは、とてもリアル感あります。

    が、主人公に関する部分はあくまで「マンガ」として受け取る方がいいかも。
    年齢の違う人間(特に微妙な1歳差、2歳差)が同じクラスで学び、明確に優劣をつけられる世界で、
    思ったこと躊躇なく口に出す。
    母親はもちろん、父親も協力的。
    そして何より才能がある。

    これは、人間関係難しい……

    私は単純にこの作品楽しめましたが、
    バレエへの愛の深さゆえの厳しい意見が、レビューには多くあふれています。
    この作品の見方というだけでなく、バレエのとらえ方様々を見るためにも
    他の方のレビュー参考になります。ご一読を。

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    バレエマンガ

    バレエマンガは槇村さとるさんや山岸涼子さん、萩尾望都さんのを読んでいて、とても好きです。この作品は絵柄の派手さには少し欠けるようにも思いますが、面白くなる予感がします。

    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    バレーと主人公に拍手

    子供の時にバレーに憧れてから、一目散に迷わずバレーの道を極めようと日々楽しく情熱を持ちつづけて、弛まぬ努力をやり続ける奏さん。バレーを知らない自分だが、話の内容も丁寧で魅力的で中々のものだが、プラス専門の内容や解説もあり、大変興味持って読めます。
    無料終わったあと、かなりの課金して、最後まで辿りつきました。まだ、先が楽しみです。

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    顔がだんだん見分けつかなくなってくるのは私だけ?もつと顔にそれぞれ特徴あるといいな。とはいえ、今後の展開を楽しみにしつつ、読み進めています。

    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    ハマる。

    無料だからと読んでいたら、結構ハマります。

    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    面白い

    一巻目、無料で読んだのに面白くて本屋さんで買ってしまいました。一つのものに熱中する漫画って面白いですよね。

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    昔、SWANに超ハマって読んでました。
    バレエマンガ懐かしくってつい読んでみた。バレエの恐ろしい競争社会はやっぱりネタとしてはおもしろい。

    • 0
  9. 評価:3.000 3.0

    私には絵が合わなかった

    全ての漫画に共通するけれど、絵だけは人の好みがきっぱり分かれます。漫画だから致し方ない。とりあえず私がバレエ漫画に求めるものが、ここには無かった。レビュアーさんの中には有吉京子さんのSWANを例に挙げてる方がいましたが、あれは別格です、SWANの絵はもうほとんど美術館クラスの代物です。ただ、バレエ漫画を読みたい人の多くが既にもう「SWAN」や「アラベスク」を知っていて、無意識にあの画力と同レベルを期待してしまう、そのことだけは覚悟しておいて間違いないのです。しかし尚、それでも全ての、「バレエ漫画を描きたい」漫画家さんは、その志を止めずに書き続けていって欲しい。ダイヤモンドは最初はどれも土に埋まってます。掘って掘って掘りまくり、磨きに磨きあげなくては、ダイヤモンドにはならないのです。

    • 4
  10. 評価:3.000 3.0

    ストーリーは面白いのですが…

    もうオバさんですが、ダンス、バレエが好きで評価の高いこの作品が気になっていました。
    思い切って読み始めたところ、ストーリーは面白いものの、他のレビューにもある通り画力の無さで説得力が欠けます。
    何十年も前にバレエ漫画の金字塔を打ち立てた有吉京子先生のSWANは本当に素晴らしかったなと改めて思います。
    また、バレエシューズからポワント(トゥシューズ)に移行した時があまりに安易に描きすぎていて唖然としました。あんなに簡単に履きこなせるものじゃないですよ、トゥシューズって!
    しかもコンクール数ヶ月前ってあり得ない。
    プリエからただのルルベをするのと一気にポワントまで持って行くのはあんなに簡単に出来るものじゃありません。バーを使って慣れるまでだってかなりかかります。
    私の先生も厳しく、身体が出来てからでないとトゥシューズは履かせてもらえませんでしたが、血豆は潰れるし、練習を毎日何時間もは足の神経がない人でない限り無理です。それこそコミュ力と努力でどうにかなるものではない。
    本当に経験者なのか、テキトーにやっていただけの方なのかは分かりませんが、成長物語ならもうちょっと地道なところにリアリティさが欲しいですね。
    未経験の方が読むなら面白いだけで済むのでしょうが…。
    でもストーリーは嫌いではないので続けて読みます。
    他のお母様が親目線の経済力の話をされていましたが、そこは本当に同意します。私も子供が別分野ですがかなり経済力との闘いありきのお稽古事をしていましたので、身につまされてわかります。
    経済力に関係なく、才能さえあれば国がバックアップする昔のソ連と、下手の横好きでも好きなことにチャレンジ出来る、でも経済力である程度以上に進むのは難しい日本…どちらが良いのでしょうか?

    • 1

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