みんなのレビューと感想「夫の扶養からぬけだしたい」(ネタバレ非表示)(923ページ目)
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みんなの評価
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4.0
この夫…
きっとこんな夫って世にたくさんいますよね。共感するところが多くありました。
反面、自分も正社員で働いているので周りの男性の大変さを知っているのでそこを考えると…いやでもやっぱり奥さん見下しすぎて腹が立つ2話でした!奥さんに幸あれと思いながら続けて読んでいきますby 匿名希望-
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3.0
うーん。
最初はSNSの広告で、知り中身が気になり一気読み。
確かに互いの気持ちを蔑ろにするのは誰であろうが許されない。
夫であろうが、相手の話をよく聞きもしないで決めつけるのも良くない。
教訓にできる話だな。by 匿名希望-
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3.0
わかる…
私も妊娠中ですが、主人は家事に協力的。育児もやっていけるでしょう。しかしこんな旦那だと無理かな…この旦那さんもそれなりに色々考えてから回っているようですが。。
by たまたま55-
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5.0
読むのが楽しみ
どんな話なのかよみはじめましたが、もっと不満だらけの話しかと思いましたが妻、夫それぞれ、いろいろあるんだな。と思いました。妻も夫もそれぞれ奮闘していて、これから、読むのが楽しみです。
by 匿名希望-
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5.0
モラ夫過ぎて吐きそうです
こんなどん詰まりの状態で「主婦は暇でいいよね」
家事が苦手な奥さんに仕事のストレスを全力でぶつけに行く夫
しかも妻のためだからと言う勝手な理由をつけて…
こんな夫と結婚してよく殺さずに生きてこれたねって褒めたいくらいでした。by 匿名希望-
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2.0
どっちもどっち
まだ初めの方しか読んでないのですが、レビュー見てると、やっぱり旦那さんひどいみたいな感想が多いですね。旦那さんもひどいですが、私としては奥さんもうじうじしててちょっとイライラしてしまいました。とりあえず最後まで読みます。幸せに終わって欲しいな。
by 匿名希望-
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3.0
続きが気になる!
私はまだ未婚ですが、こういう漫画を見ると、将来きちんと考えなきゃなぁと思います。
今は共働きが多いから、仕事は辞めずに産休育休が取れるのであればそれを活用して仕事を続けていく方がいいのかなぁとか
でも、子供のためにはできる限り幼稚園に入れてあげたいなぁとか
とても考えさせられます!by 匿名希望-
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3.0
いらいら
途中まで読みました。お互い思う事があって言いたいこと言ってはモヤモヤイライラしている様子で、こっちまではぁってなりましたね(笑) 自分の旦那バージョンで漫画書いてほしいです。
by ゆあちゃま-
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4.0
途中まで読み終わりました。
とにかく旦那さんの言い分に腹が立ってしょうがないです。
仕事してるのがそんなに偉いの?
専業主婦って楽なの?って私なら絶対言ってしまいそう。
どうして酷い言い方しか出来ないんだろうって、悔しい気持ちになりました。by 匿名希望-
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5.0
ももことももこになれずに苦しむ全ての人へ
つとむに類する配偶者のいる方は、そのことで泣いても怒っても、例え相手を憎んでも呪っても、まったくもって無理はなく当然のことです。
連載はずっと追いかけていましたが、最後に書き下ろしエピソードがあるとのことで、まずはそこから購入して読みました。
つとむの新たなどうしようもない面(収入を今の生活の潤いに使おうとする)を見て、やはりももこのしてきた経済的努力は正しかったと再認識しました。つとむ、いわゆるマジメ人間に見せかけていた癖にエラく考え無しですね。人間性が堅物だとかではなく、その時々によって立場の弱い人間を苛めるために理論展開するただの糞人間です。
重要なことがひとつ。ももこは何とか苦しみから脱し「続ける」ことができていますが、子どもがたると1人であること、現時点でたるとに何らかの障害がないことなどが成立のための大きな要素として存在します。
現実には、子どもが複数であったり子どもが一人きりでも障害を持っているなどが理由で大きな経済力を持てない、そうした状況の配偶者をいびる糞人間は多数存在します。子どもが複数になるなど要因が発生したとたんに糞人間化する予備軍も水面下に多数存在すると見込まれます。私も配偶者および義家族のそうした糞人間化が恐ろしくて、二人目の出産などおちおちできない人間のひとりです。世の一人っ子家庭では、他人には言わないながらも同様の理由で一人っ子家庭を保っているお宅も少なくないのではないでしょうか?また、結婚しない・出産しないという選択をする方も少なくないのではないでしょうか?
「年をとったときに寂しい思いをする」といわれても、年をとるまでに常に少なくない痛みを苦しみ続けながら生きるよりも、痛みを少なくできる生き方を選ぶのは当然の選択です。酷い場合にはそもそも健康に年をとること自体が不可能になる危険すらあります。少子化はまったく不思議ではありませんね。
自分を守れる強さを持てている方、自分を守れる強さを持てずに苦しんでいる方、どちらの方にもどうか安息あれと願い続けます。by 匿名希望-
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