みんなのレビューと感想「夫の扶養からぬけだしたい」(ネタバレ非表示)(468ページ目)

夫の扶養からぬけだしたい
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23話まで配信中
配信巻数
2巻まで配信中

みんなの評価

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3.7 評価:3.7 11,294件
評価5 25% 2,848
評価4 33% 3,753
評価3 30% 3,333
評価2 7% 811
評価1 5% 549

気になるワードのレビューを読む

4,671 - 4,680件目/全11,294件

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  1. 評価:3.000 3.0

    そもそも

    シングルマザーだったら、仕事も家事も育児も全部一人でやる。
    朝から晩まで働くから偉いじゃない。
    朝から夕方まで働いて、帰ってすぐに家事をして、育児をする。
    そして朝は子供の世話をしてから仕事に行く。
    これが嫁が居て仕事だけしてりゃあいい旦那に出来るかな?
    こういう話を読むと、やっぱり男はいつまでも赤ちゃんだと思ってしまう。

    • 1
  2. 評価:4.000 4.0

    共感することある。

    ネタバレ レビューを表示する

    主人公の旦那さん、めちゃくちゃ嫌だ。
    私だったら友達が言うように離婚考えるなぁ
    家の旦那もたまに
    「今日は何してたの?」って聞いてくる。
    共働きなのに洗濯洗うの、干すの、取り込むの、畳むの全て私?

    休みの日位やったら?ってあんたはやらないじゃん。

    by 匿名希望
    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    女は大変

    昔に比べ近所の人やおばあちゃんの手伝いもなく、ワンオペ育児は大変です。家の掃除や料理、子どもが怪我しないように見てたり、ほっとする時間はほとんどないです。それをこんな風に言われるのは嫌ですね。
    会社では大人同士の会話もできるし、ご飯も毎日慌てて食べるなんてことはない。でも帰りたい時に帰れないし、ストレスも分かります。

    by 匿名希望
    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    広告

    広告をちょくちょく見るので、気になって読んでしまいました。
    モラハラ夫は嫌ですね!身近にもモラハラ夫と離婚した子がいますが…

    by 匿名希望
    • 0
  5. 評価:4.000 4.0

    おもしろい!

    この先がすごく気になる!
    うちもそろほど仲良くはないけれど、ここまでひどい夫ではないかな。
    ケチが一番ヤダ!

    by 匿名希望
    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    共感

    理解できる。
    昔は2世代3世代って分担できていたであろうものが、核家族化によって奥さん、旦那さんに集中してる今、きっとこんな感じのすれ違いはどこの家庭にも起きてる気がする。

    歩みよりの大切さが感じられるマンガでした。

    by 匿名希望
    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

    はじめの数話だけ読みました。
    夫も腹が立ちますが、奥さんもちょっと、、、、、、という感じがしました。

    by 匿名希望
    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    私も同じ状況に苦しんでいます。
    読んでいて涙が出てきてしまいました。
    無料購読終わったので、この後の展開を楽しみに、購入したいと思います。

    by 匿名希望
    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    絵に書いたような傲慢な旦那の嫁の話なのですが最後に大どんでん返しと言うかやり返せたのでスッキリしています。
    嫁が旦那より稼ぎが低いのはどこの国も共通なのかな?

    by 匿名希望
    • 0
  10. 評価:3.000 3.0

    夫婦の形の話

    ネタバレ レビューを表示する

    まず、この手の本に限らず個人的にいつも思うのは、人間は言葉という武器であり盾を持っているのに有効活用することがないのだろう。という疑問点である。
    ももこ、は離婚がしたかった訳でも、夢を追いかけたかった訳でもなく
    ただ、周囲が当然の様に得ている幸せな家庭像を自身の手で得たかったというそれだけの話で、つとむもまたこうあって欲しいの理想像をかなえたかっただけの話でしかない。
    それは話し合いができるのなら解決できた溝で、深まる前になんとかなったはずのものでもある。
    誰が悪いか、という問題ではなくて何故、そうしないのか?と思わざる得ない。

    ももこ、つとむ、どちらも歩み寄りが足りていない。自分ばかり、となりがちだ。
    だが、この作品のようなすれ違いは沢山世の中にある。そういう意味で、この2人が
    きっかけはともあれ、また新たに道を築いていこうという姿に安心する。
    傷は癒えても、決して忘れないだろうが
    それでももしかすると、より良い未来がそこにはあるかもしれない。

    • 0

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