みんなのレビューと感想「不浄を拭うひと(分冊版)」(ネタバレ非表示)(136ページ目)
- 36話無料/毎日無料で72話まで(2026/09/27 11:59まで)
みんなの評価
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4.0
広告で引かれて読みました。社会の影こんなことが起きているなんて。いろいろとかんがえさせられます。悲しいけど作者の目線の優しさに救われます
by 匿名希望-
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沖田×華さんの、独特でありながら引き込まれる絵柄と、実話であるからこそ色々な事を考えさせられるお話です。
by rinru-
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複雑な
複雑な思いと、それが物にしか見えなくなる仕事としての見え方と、不思議な気持ちになります。でもこういうお仕事をしてる方がいるから世の中回っているんだなと感謝する気持ちになります。
by 匿名希望-
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4.0
こういう職業があるのは知っていましたが、現実的ではありませんでした。でも日常的に孤独死はあって、こういう現実に日々向き合っているんだなと思うと、すごいなと素直に尊敬します。誰かがやらなければならない仕事。絵が可愛いから読めますが、想像するとすごい。
by 匿名希望-
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シリアス
この職業に興味があり読んでみました。色んな感情が湧いてきました。
ほんとに大変な職業なんだと、
それに、人の命、その人の人生の尊さを考えさせられました。by 匿名希望-
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面白オカルト
これを見てると一人で死にたくないな、と思います。残された者に多大なご迷惑をかけるんだなぁ。自殺もダメだなぁ。死ぬなら病院か年老いてるなら施設だな。
by ゆぅぅゥ-
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無料分まで
身寄りの無い方が亡くなった後のお部屋を清掃する人のお話しです。
無料分3話までしか読んでいませんが、父が亡くなった時はこんな感じで部屋を綺麗にしていただいたんだ・・・とある種感慨深いものが。
社会常識も無く父親としての資格も無かった父から離れて20年近く経った頃、知らない土地の役所から父の死亡通知が届きました。
部屋の遺品の整理に立ち会い、
通帳等の貴重品の類いのみ引き取り、あとは業者の方にお願いしました。
部屋の中は特に乱れておらず、つい昨日まで生活していたのかと思うくらい。
でもなんというか・・・父の手帳を開くたび、引き出しや押し入れ、トイレ等のドアを開けるたびに、なんともいえない雰囲気?気配?が漂ってきて、重苦しい空気を感じました。
あの空気がこの世に残した『未練』だったのかな。部屋と一緒にこの空気も浄化していただけるこのお仕事に感謝です。by のびひこ-
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正直怖いです。
ですが、この仕事をされている方を本当に尊敬します。
今は先が気になる作品優先ですが、それらを読み終わったら続きを読みたいと思います。
作品にするのにもエネルギーが要るのではないでしょうか。作者も尊敬します。by 匿名希望-
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大変なお仕事
メンタルもやられそうなお仕事ですが、亡くなられた方にもそれぞれの人生があったんだなあ、と何となく寂しい気持ちにもなるけど、お掃除が終わるころ浄化されてるような、ほんのり切なく優しい作品
by 匿名希望-
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ホラーかと思いきや
特殊清掃の仕事をして、たまに霊に入室を拒否されたり連れて帰ってきてしまったり…。霊感体質の主人公が、孤独死等最近の日常でよく聞く…が、その実内情は知られていない特殊清掃のお仕事マンガ。孤独死の清掃とか、ホラーかと思いきや逆にその人が生きていた時の生き生きとした生活を感じる事もある。シンプルな絵柄が逆に深い…。
by 匿名希望-
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