みんなのレビューと感想「ブスに花束を。」(ネタバレ非表示)
- 完結
- 1巻無料(2026/06/16 0:00まで)
みんなの評価
レビューを書くLoading
-
4.0
NEWどうなるのかな?わくわく
自己肯定感が低い女子が、モテモテの人気男子と近付いていく、ドキドキ夢があるお話です。もて男子が、主人公のブスちゃんの真面目で優しくて気配り出来るところを、しっかりみていてかくれるのが、素敵。どうなるのかなー。ワクワク応援したくなります。
by りんりんしゅうまま-
0
-
-
4.0
笑えてドキドキもするお話
花ちゃんが見ていてどんどん好きになるお話です。キャラもみんな愛すべきナイスキャラばかり…。花ちゃんうらやましい!わたしも陽介くんみたいな真っ直ぐで誠実な男の子と恋がしたい!!!!
by まーーーーーお-
0
-
-
4.0
外見コンプレックスが広まってる世の中でもこの漫画を読んで改めて外見以外にも魅力が詰まってると分からさせてくれました。
by tatat18555tj-
0
-
-
5.0
とてもピュアで浄化される
花ちゃんの自分の事をブスだと自覚しその上で色んな事を考えて行動している姿がすごく健気で、そうやって受け止めて色々と考えて動くようになるまでに沢山傷付いたり悲しい思いをしていたのかもしれないなと思うとなおさら愛しくなりました。
上野くんの純粋に人を見た目で判断せずに関わりながら自分の判断基準で花ちゃんの事を段々と好きになっていっている姿もとってもピュアでそんな二人のやり取りを見ていて心が洗われました。笑
イケメンと性格も良くて可愛い子がくっつく話は多いしブスとか言われていても結局ヒロインは可愛い子が多くてこれのどこがブスなんだよって思う絵の漫画が多いのでここまでしっかりと見た目の差を書いてその上でストーリーが進んでいくのでこの先の展開が楽しみだし2人の事を心から応援したくなります。by ねっっこ-
0
-
-
5.0
最初の衝撃…
最初は、タイトルに衝撃でした。そんな○スなんて言っていいのか?と…
けど!内容マジでめちゃおもろい。by 匿名がいい〜-
0
-
-
5.0
主人公はとってもいい子!
王子様も素敵な子で、その友達も、クラスメイトも、恋敵?も悪い子じゃない。
安心して読めるし、良い方向に進んでいるので先も楽しみです♪
こういうお話の場合、恋敵が味方になって(主人公のあまりのピュアさに負けて)、ダサ・ブスな主人公の変身〜を手助けしたりして、中身に惹かれていた王子がその魅力に恋に落ちる・・・という展開ではないかと予想していますが、まさかの、そのままの主人公でハッピーエンドまで行くような気配がしてます。。なぜなら王子が天然だから!
それはそれで素敵なんだけど、せめてメガネを取っておお!という変身は見たいものです(笑)
がんばれ、田端ちゃん!by 日和みみ-
0
-
-
4.0
ちょっと無理はあるけれど
主人公の男の子が女の子に惹かれる設定に、少し無理は感じるけれど、2人とも純粋なので応援したくなるしたくなります。
by さはらわさはら-
0
-
-
5.0
タバタが可愛い。
タバタが自戒のビンタをするのがオモロい。ちょっと皆良い人すぎるけど、たまに吹き出すくらいオモロい。上野兄弟の、自分をイケメンと思ってる節が無いところが素敵。
by ゆちゆん-
0
-
-
4.0
山手線の駅名がついている登場人物たち
登場人物全員が山手線の駅名を拝しているのがなんとなくツボです笑。
ともすればモブになりがちな主人公・田端さんが、本人の自覚なく、徐々にヒロインの立ち位置に向かっているのが良いですね。上野くんとくっつくのでしょうか。
田端さんは卑屈癖があるけど素敵な娘さんなので、上野くんは見る目ありますね!
個人的には、五反田くんと鶯谷さんの相性も良さそうで期待しています。by ぽたきちろ-
0
-
-
5.0
どこかにあるだろう、懐かしいような青春
ヒロインの花は、自己肯定感はそれなりにあるけれど、自己評価が低い、この年齢にしてはなかなか落ち着いた子。
人気者の男の子上野君が何かと花に優しいのは、同情や人気取りでからでは無いのだけど、それを面白く思わない女の子、鶯谷さん。
彼女は自分の可愛さを武器にする、一見天然に見せかけたあざとい女の子。
花を敵視してるのに、花に優しく絡んでいる、というわかりやすい話です。
かつて「その他大勢」要員だった私も含めて、読者は花の味方をしたくなるんじゃないかな。
「スキップとローファー」のヒロインみつみは、普通の女の子でも、頭も良くて立身出世の夢を持つ女子高生だけど、花はもっと力の抜けた自然体すぎる本当にどこにでも居るような女子高生。
でも、上野君の選ぶのは…
やっぱり本物の優しさを持ちたいね…
どこか懐かしい覚えのある、青春の香るお話です。by kogumaneko-
0
-
