みんなのレビューと感想「お別れホスピタル」(ネタバレ非表示)(594ページ目)

お別れホスピタル
作家
沖田×華(プロフ付)
配信話数
186話まで配信中
配信巻数
15巻まで配信中
  • 12話無料/毎日無料で24話まで(2026/05/04 9:59まで)

みんなの評価

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4.3 評価:4.3 6,185件
評価5 52% 3,241
評価4 33% 2,031
評価3 12% 743
評価2 2% 98
評価1 1% 72

気になるワードのレビューを読む

5,931 - 5,940件目/全6,185件

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  1. 評価:4.000 4.0

    考えさせられました。自分が歳をとったりしたときにどうありたいか。

    by 匿名希望
    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    病院で死ぬということ

    7年前、病院で父を看取りました。
    大正生まれの、人に弱みを絶対見せない父を、いつも支えてくれた看護師さんがいました。手術の後に体力をつけようとして病院の回廊を歩く父を守るため、時々休ませるための折りたたみ椅子を肩にかけて父の横を歩いてくれました。その手術は、執刀医が何も切れずに閉じた、回復の望みがないものでしたが…。
    看取りの仕事にはもちろん技術がありますが、魂の仕事でもあるでしょう。私は介護福祉士から相談支援へと仕事は変わりましたが、人に向き合うことは寄り添うことでもあり、葛藤も大きいです。神経が麻痺しかけることも否めません。
    ×華さんのコミックは、なかなか知ることのできない医療現場の姿を通して、働く人々の葛藤を想像させてくれます。続編を待っています。

    • 0
  3. 評価:4.000 4.0

    ネタバレ レビューを表示する

    おじいちゃんおばあちゃんがとりあえずみんななくなったので次は自分たちの親の世代。おやのめんどうをみるってことがいよいよ現実味をおびているんだけど、老人の介護なんて未知の世界すぎ。
    この作品をよんでしれたことがたくさんありました。
    いつもながらおきたせんせいの作品は勉強になることばっかです。ありがとうございます。

    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    在宅診療をしている病院で看護師をしております。
    病院で亡くなるということが当たり前な気がしていましたが、家で最期を迎えられたご本人もご家族も満足されているケースが多いです。
    でもほんの一握り…。
    どこでどんな状況で旅立てるか、穏やかでいられるかはその人その人で違いますが、私は幸せな最期を迎えられるよう家族を大切に生きたいなと思う作品でした。

    by 匿名希望
    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    そりゃあ意識的にせよ無意識的にせよ、いい悪いに関係なく相手にされたことしてあげたことを返すのは気分がいいよなと思いました。
    特にやられて嫌だったことならなおさら気分がいいと思う。
    でもそれが自分が認識するかどうかはともかく無意味になることもあるとむなしい気もします。だからそうなってもいいように自分がいいと思ったことだけを返せるようにしたいと思います

    by 智弥
    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    考えさせられました

    母が亡くなり、認知症の父が残されて、死が身近に感じられるようになってきた所に、タイトルに惹かれて読みました。生きるって、何のか?自分はどんな最期を迎えるのか?考えさせられる内容でした。

    by 匿名希望
    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    生き方を考えさせられます

    ネタバレ レビューを表示する

    様々な人の最期の様子や、その家族の様子が描かれています。
    人生とは何か、家族とは何かを考えさせられました。
    また、人は、ずっと抑えていたものを最期が近づいた時に、初めてオープンにできるのだと感じました。
    何を心にしまって、何を大切に生きてきたのか…
    まさに、終末期はその人の生き様が現れるのだなと感じました。
    自分自身が最期を迎える時、どんな風にありたいか考えさせられました。

    • 0
  8. 評価:3.000 3.0

    最後

    ネタバレ レビューを表示する

    私の最後はどのようになるのかな。ステキなヘルパーさんに出会って恋して終わればいいのに。

    by 匿名希望
    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    考えさせられる

    この作品は今後も読んでいこうと思います。
    …てゆうか、看護師って仕事は本当大変。頭が下がります。

    by 匿名希望
    • 0
  10. 評価:4.000 4.0

    生きるとは

    私は介護福祉士として小規模多機能型居宅介護で働いてます。日勤や夜勤を繰り返す中で、やはり亡くなってしまう方を何度も見てきました。人の死って、よくある日常だと感じていました。看護師になれば何度も人の死に触れる機会が多いと思います。人の最期を素晴らしいものにできるよう、自分に出来る精いっぱいの介護をできるように努めたいと思います。

    • 1

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