指図、とはいい得て妙なり。ひ弱な奈々はただのわがままや愛着のつもりでも、受ける側は対等な友達のつもりだから「指図」になるんだよね。わかるー。
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指図、とはいい得て妙なり。ひ弱な奈々はただのわがままや愛着のつもりでも、受ける側は対等な友達のつもりだから「指図」になるんだよね。わかるー。
「山は見飽きた」に笑った。山の近くだと多少「街」でも、ずーっと見えてるもんね、山。
うーん、期待通りの世間知らずでかわいいふたり。でも、スレてない理由はそれぞれ違うのよね。
だれだよ、幸子って(笑)。
作者の、メタフィクションな遊びを担えるのはハチだけだ!
これはなあ。続き、箇条書きでもいいからおしえて欲しいよなあ。
ナナの去り際がかっこいい。
「横井!」って、ナナさん、執事みたいに。
そしてじいさんの有能さ。あなたがこのドラマを作ったんですよ。
若いとねえ。そうそう。階段なんて平気だった。
パリのアパルトマンみたいだよね。映画みたい。この回は連載の当時、オリーブ少女たちの心をわしづかみにしたんだろうなあ。
面白い。ナナじゃない人たちも、ナナの人生観、価値観で生きている。そこが素敵なのだが、並行して、異邦人のハチも応援したくなる。
NANA―ナナ―
006話
NANA―小松奈々―(6)