4.0
涼子さんは心理カウンセラーとしてバリバリ働き、媚びずに颯爽としている感じがステキな人
そんな涼子さんが、兄の元嫁とわかっていても、気持ちが萎えないブレない、一途なところと、
きちんと押せる男らしさも兼ね備えた魅力のある吉乃先生
涼子さんも吉乃先生もキャラに魅力があって引き込まれました
ストーリー的にも面白いと思います
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33位 ?
涼子さんは心理カウンセラーとしてバリバリ働き、媚びずに颯爽としている感じがステキな人
そんな涼子さんが、兄の元嫁とわかっていても、気持ちが萎えないブレない、一途なところと、
きちんと押せる男らしさも兼ね備えた魅力のある吉乃先生
涼子さんも吉乃先生もキャラに魅力があって引き込まれました
ストーリー的にも面白いと思います
同じ人に何度も失恋するだなんて…
その人に対してそこまで想いがあるのなら、失恋1回につきの痛みも、何割か増していることでしょう
そんな恋はしたくないな、食い意地ならぬ、恋意地、張りたくないです
でも、まめちゃんは落ちちゃった…んだ
ならば、まめちゃんを応援したい
100話まであって大変ですが、少しずつ読んでいきたいです、まめちゃんの恋が報われることを祈って…
先生を好きになっちゃったら、こういう風にしなさいというような
節度の面での、先生と生徒のお手本のようなラブストーリー。
バレたら先生、クビですよってことなのに、先生も生徒もグイグイいってしまう展開ですと
シラけてしまうので、応援したくなるこの節度はちょうどいい
ただ私は厳格なので、卒業式後と言えども、校内では守ってほしかったです
逆に校外で、その先をもうちょっと見せて欲しかったかな…
小ざっぱりカワイイ感じの花くんですが、目に何とも言えない表情を感じることがあります
簡単に描かれているようなのに、物凄い優しさを帯びているような眼に、惹きつけられちゃったシーンあり…
最初は委員長の片想いに付き合わされる読者ですが、花くんがこまりちゃんを好きになる絶対的な理由があるし、
委員長の片想いっぷりも清々しい。さすがに早めに両想いになってほしいとの願望は現れますが、
キレイな正統派な片想いだな~と思え素敵です
ただもっとコンパクトにまとめてくれると嬉しいのですが…
これはまだ16話までの結論ですが、おもしろいです。
サレ妻なんて悲劇的で、しかもタトゥーだらけの背中の男性画、何度か目に留まりはしたものの避けてましたが、
さっさと読むべきでした。
義母の介護を頑張って、見送った妻が、葬儀の時に夫が浮気をしていることを知らされてしまう。
四十九日には、浮気相手に電話をしている夫を目撃し、強烈なショックを受ける。
悲劇のヒロイン感いっぱいですが、この後、義母が嫁に遺産を遺してくれていたことが判明、夫妻の立場が逆転します。
サレ妻ものは読み手にもストレスがかかりますが、遺産のおかげで、しかも早い段階での判明ですので
ストレスが最小限に抑えられていて、楽です。
これからタイトル通りのサレ妻の復讐がどんなものになるか、香蓮と柊哉の関係も気になるところです。
初めは、この手の男子なら、花野井くんの方がいいかな~と思いましたが、読んでいると面白い。
もう少し読んでからレビューしようと思っていましたが、修学旅行の新幹線のやり取りで大爆笑して★5つと早々決定。
花野井くんの方がいいかな~と思った時点で止めなくてよかった。花野井くんは花野井くん、日下部くんは日下部くん。
と、言いますか、みにあまる彼氏全体。素敵キャラがいっぱいで、大豊作。
月命日発言から、サッチーにハマり、修学旅行編では、かすみんに、桜くんまで。キャラが確立して際立っている。
10話、出来たら20話、ぜひ読んでください。共にケラケラ笑いましょうぞよ
では、21話、読みに行ってまいりま~す
好意をストレートに臆面もなく、その時々で伝えてくれるのは、嬉しい
ただ、他人には聞かれないように言ってほしい、バカップルになっちゃいますから
でも、佐倉くんは秀才、そんな人が真面目に、恋人優先で向き合ってくるのが魅力
18話までですが、微妙なとこです
礼は優しさは見えるものの、今のところ、御曹司という事以外インパクトに欠けていて、
千尋が七海に好意?なら三角関係も面倒、雪は反対派にまわっていてこれまた面倒、
ラブストーリーとしては、私としては、今一つ盛り上がれていません
逆に家族関係の不和については、どうしてそうなったのか、どの程度なのか、それぞれの家庭で気になります
ヒロイン真琴の、幼馴染の怜太は、顔はいいけれど、かなりアホな残念ナルシストちゃん。
お友達の祐介くんが、器用にこなせちゃうタイプなので、祐介の方がいいんじゃないかと思えてしまうが、
真琴への想いがモレモレなところがある、憎めないカワイイやつ。
真琴が間違った観点から、その想いを否定し、受け入れないシーンがウダウダと続く点にはウンザリもしますが、
是非とも最後まで、いえいえ(私もかなりはしょってます)、最後だけでも読んでほしい。
怜太はいつまでも残念王子ではありません、頼もしく成長します(してると思います)
怜太を憎めないカワイイやつと思っているなら、最後の最後の部分を読んでみてはいかがでしょうか。
50話までの感想です
酔って、目を覚ましたら、結婚していた!最初は、インパクトがありました、結構なインパクトです。
ですが、段々、なぜ婚姻届がある?えっ、名前変わってない?すぐ様、変更しなくていいの?など、疑問だらけ…
そして愛子さんの登場、それを隠したがるユキ、どんなことがあったのか興味津々になるも、ただのセフレ?…
過去のことだし、そこまで隠すほどのことじゃ…なんだか騒ぐ割にエピソードが弱い気がして…
ちょっと間延び感を感じちゃいました。まだまだ話は続くようなので、これからかもしれませんが…
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嘘、ときどき微熱