4.0
筋肉バカの華帆ちゃん
筋肉の名称をおさえているだけでなく、眺めるのが好きなだけでなく、
筋肉の鍛え方まで熟知し、エロ観点だけでなく、リスペクトまで感じられる、真摯さに好感
ナツメ先輩の積極さもいい
ただちょっと面倒な予感もあるので4に留めちゃいます
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41位 ?
筋肉バカの華帆ちゃん
筋肉の名称をおさえているだけでなく、眺めるのが好きなだけでなく、
筋肉の鍛え方まで熟知し、エロ観点だけでなく、リスペクトまで感じられる、真摯さに好感
ナツメ先輩の積極さもいい
ただちょっと面倒な予感もあるので4に留めちゃいます
絵が可愛くて、つい流されてしまうけど、
はやみんの汚部屋は食べ物も食べっぱなしで放置され、山本君いわくカビ臭いとのこと
ズボラモンスターなんて、可愛らしい言葉のハンチュウではない
キレイ好きの山本君がそんな汚部屋を目の当たりにしても、はやみんを軽蔑しないとこに好感を持ってしまった
キツイ言葉は放ちながらも、掃除をしてくれ、料理までうまく、理想のお嫁くん
家事が不得意なら、誰しもが嫁に願い、羨望のまなざしで読めそうな作品です
ただしポイントが高いな~
初めは、ヒロイン晴菜の洋服のセンスだったり、麻美の底意地の悪さだったり、麻美カレの鈍感さに、
このストーリー大丈夫か?と思いましたが、
晴菜とヨウがつき合い出してから、微笑ましく見ています
ふたりなりの恋人同士に成長するのが、楽しみになりました
リリちゃんは家族のために健気に頑張る良い子で、好感度は抜群
湊くんなど絵も好み
ただストーリーは長いですね、もっとコンパクトを所望
しかし、最終話は3話分くらいのボリュームで読みたかったですね
どうしてたたみこんじゃうのって感じです
夢っていいな、特技があるっていいな、って羨ましく思いながら読みました
華やかな世界を垣間見れるのと、ユーモアにクスっと笑えたのもよかった
ただ、それでいいの?と思えるとこもありましたが…
初めは実果に好感が持てませんでした
もう忘れかけてますが、確か、空回りとか、痛々しかったような…
出会ってすぐの、実果の告白から始まって、高田くんに同様の気持ちがなさそうなのも…
あまり入り込めなかった要因です
でも、ふたりの交際が落ち着いてきてからは、微笑ましく見れました
嫌な登場人物が多かった気がします
主人公の響と伊藤先生にさえ、好めない時期があり、イライラさせられました
私の評価は3,5かな…
最初は全く楽しめず、長く読むことはないと思いました
絵も翼のキャラもぶっ飛んでるのに読んでしまうのは、
一途な勇の健気さにハマったせい…
ただ勇効果にも限度があります
もう少し変顔などのおふざけの封印と、だらだら感をなくしコンパクトに仕上げてほしいと思えちゃいます
物語内の美の基準も理解できませんでした
インコを肩に乗せた変わり者のニノちゃん
初めはギョッとしますが、大丈夫慣れます
むしろ、大好きになれますよ
1話で妹が嫌いになり、2話で読みたくなくなりました
でも、僕花の作家さんの作品だし、もう一話とがんばって読んだ3話で、
日和くんが私にとっての、このストーリーの癒しとなりうると判断…
といっても、妹のストレスは半端ないです、私には限界レベル
どうかなるべく登場させないでください、害虫レベルです(←私、辛辣でしょうか…(笑))
評価は、日和くんの期待値は★5なのですが、妹が★を下げてます
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棗センパイに迫られる日々