5.0
めちゃくちゃ傑作
この作者さんの文学性には毎回おどろかされるのですが、この話は本当に秀逸。先が読めない。そして最後に回収していくのがものすごい。絵も良いんだけど、本当に長編の映画を見ているようでした。
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1004位 ?
この作者さんの文学性には毎回おどろかされるのですが、この話は本当に秀逸。先が読めない。そして最後に回収していくのがものすごい。絵も良いんだけど、本当に長編の映画を見ているようでした。
漫画らしい話で、いちいち展開に右往左往する女子にそんなに興味が湧かないので、続きがどうなるか、ということも考えないかな。
せっかくハッピーエンドで終わっていたように思えた前作の続きがこれで、結局どうしようもないのか、というやるせない気持ちが残りました。
人気の作家さんで実力があるので、間違いなく面白いです。が、どんどん3巻以降はどんどん引き込まれるということが薄まっていく感じ。何でだろ。
主人公の女の子はもちろん可愛いですが、男の人がカッコいいし、とても可愛くキュートです。この作者さんの描く人は何とも言えない色気があるので好きです。
作者さんが好きなので途中まで読みましたが、展開がドタバタで、なんとなく既視感もあり、、、最後までは期待できないかな、と放置しております。
他の漫画に比べたら怖さレベルが少しマイルドという感じで、まだ読み返せます。この作者さんの漫画は他には無いストーリーが魅力で記憶に残るので読み返したいんだけど、怖い話は怖すぎて、、その点この本はまだ読み返せます。
この漫画は二度とめくれません!というくらい恐怖が襲った作品です。作り話だとしても、引き込む展開の描写がすごすぎて、頭を離れず、本を触るのも怖かった記憶があります。
小さい頃からリアルタイムで読み続けています。初めの頃は演劇の内容について非常に詳細で表現がすごかったです。現在はクライマックスの人間関係を総算するところですね。続きが楽しみです!
この作者さんは元々オカルト作品が多いかと思いますが、描写が毎回めちゃくちゃ怖くて読むのに勇気が要ります。
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かんかん橋をわたって