3.0
作者買い
作者さんが好きなので途中まで読みましたが、展開がドタバタで、なんとなく既視感もあり、、、最後までは期待できないかな、と放置しております。
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701位 ?
作者さんが好きなので途中まで読みましたが、展開がドタバタで、なんとなく既視感もあり、、、最後までは期待できないかな、と放置しております。
他の漫画に比べたら怖さレベルが少しマイルドという感じで、まだ読み返せます。この作者さんの漫画は他には無いストーリーが魅力で記憶に残るので読み返したいんだけど、怖い話は怖すぎて、、その点この本はまだ読み返せます。
この漫画は二度とめくれません!というくらい恐怖が襲った作品です。作り話だとしても、引き込む展開の描写がすごすぎて、頭を離れず、本を触るのも怖かった記憶があります。
小さい頃からリアルタイムで読み続けています。初めの頃は演劇の内容について非常に詳細で表現がすごかったです。現在はクライマックスの人間関係を総算するところですね。続きが楽しみです!
この作者さんは元々オカルト作品が多いかと思いますが、描写が毎回めちゃくちゃ怖くて読むのに勇気が要ります。
時間が経って、オスカルの感じが変わってしまっていますが、それでもオスカル大好きなので読んでしまいます。読み物としては面白い方だと思います。
ベルサイユの薔薇に出てくるオスカルの前身のような男装の麗人が、こちらの漫画の方がホンモノ感あってグッときます。もちろんオスカルも素晴らしいのですが、別モノというか。
誰でも知っていると思いますが、この漫画を読んでから源氏物語を読み返したり、和歌を読むと非常にわかりやすく、登場人物のキャラクターも浮かんできます。秀逸な作品。
子供の頃に読んで、菩提樹という木を知りました。とても印象深かったので、今でも菩提樹を見るとこの漫画を思い出します。
すごく叙情性豊かな漫画家さんでしたね。一時代を作ってさっといなくなってしまいました。でも暴走族とか、思春期を描ける時代というのはそういうものなのかも。と妙に納得してます。
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N.Y.小町