このシチュエーションで「一瞬で惚れた」なんて言われたらもう。
寛志さんの色気がすごい。
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10位 ?
このシチュエーションで「一瞬で惚れた」なんて言われたらもう。
寛志さんの色気がすごい。
めっちゃ楽しんどるわ笑
この時からもう千春の心は揺れていたのよね。
旦那さん、初夜放置はあかん
瀬田さん、初対面の社交場ではシャンとしていたよね。
この回では成り上がりっぽい風体で上座にドカッと座ってて一服してて、あぁ、こっちの姿の方がこの時代のリアルっぽいなーと思う。
一方の千春さんが髪の毛を下ろしているのはナゾ。ましてや和装で。
で、みだれ髪のまま結婚相手にご挨拶って。
この時代にこれはないでしょ。
私が瀬田さんだったら「寝起きですか?」と聞きたくなるわ。
前にも読んだことありますが、また来ました。
切った裾の思い出に巾着作るって。笑
「思い出に」って発想、女子力高いわ。
瀧山に貫禄が出てきたと思っていたけど、人生の半分以上を大奥で過ごしてきたのか。
勝も瀧山も阿部正弘に見出された人。きっと人を見る目があったんだろうな。
「男女逆転の江戸幕府」というこのマンガの世界観を、龍馬が男女共同参画的なものとして肯定的に捉えたのも、長い物語の締めくくりとしてとてもキレイだと思った。
最後のええじゃないかが切ない。
一つの時代が終わろうとしている。
このステキなマンガも終わろうとしている。涙
孝明天皇の最期は「御九穴より御脱血」の記録だね。
この時、孝明天皇が崩御されなければ、幕末の歴史はもっと違った形になったのかな。
瀧山の長袴のくだりが女々しくて笑った。
意匠との釣り合いとか知らんがな。笑
はー、いよいよルカ来たね。
テンション下がりますが、クリスマス見届けますよ。
風邪引いた時も思ったけど、髪下ろしたピンカッコいいんだよなー。
風早系だけど、もっと漢っぽい。
何度も書いているが、やのちんとピンはお似合いだと思う。
離縁は致しかねます!
006話
3話(2):惚れた理由