急にデレた冨士原さんにハマりました。
この先は無料ではないですが、読み進めたくなりました。
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1571位 ?
急にデレた冨士原さんにハマりました。
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メイドと友達なんて、一応は婚約者として城に来ている自分の立場や、城主の品位すら落としかねない行動でありえない。応じるメイドもどうかと思います。
この人に公爵夫人は向いてないと思います。
菜園の件については主人公に落ち度はないですが、また余計な詮索していますね。
いやメイドの半休で主人の婚約者にしわ寄せがいくのは、本人が良いと言っても主人には伝えると言ってもダメでしょ。品位の問題で。
自分の立場を理解しておらず、独りよがりで周りに迷惑をかけるタイプ。
ただ最後の花壇のところの件は、白椿の絵の先以外は自由に歩いて良いって言っていたのでは。そんな反応するくらいなら、先に言っておくべき。
主人もよく城内をウロチョロしてるんですね。
第二王子の妃候補を出せるような立派な家柄の出身にしては、やはり言葉遣いが砕けすぎていて気になります。
主人公は虐げられていた割に表情豊かでよくしゃべるし、ずけずけお節介なところがあるので違和感があります。
「しちゃいます」という言葉遣いが気になるのと、虐げられていた割にはおしゃべりで、余計な事までべらべら快活な雰囲気で違和感はあります。
着替えを手伝われる事をかなり強く拒否していましたが、何か理由があるのでしょうか。普通に着替え終わっていたので何だったのかよくわかりませんね。
結婚式の会場で、結婚生活が三年もつかどうかの掛けって人としてどうかと思う。こんなのに家庭壊されたまりさがちょっと気の毒になってきた。
暴力は絶対良くないけど、旦那の言いたいことはすごく理解できる。その通り。
トーコさんの話は面白いのに、友達のターンがネチネチうだうだ打算的で面白くない。トーコさんの話だけが良かったです。
こんな事してたら彼女はクラスの女子から嫌われますよ。
「やめていいの?」はないわ。
相手がそこに反応した事を突っ込んで、その意味不明な発言については流せてましたけど。
少なからずスキンシップにほだされて気持ち傾いてる相手ですよね。どういう神経で発言させたのか、作家の意図がわからない。不要なセリフ。
猫派の彼には惹かれません!
013話
お互いの気持ち