ここで「毒をもって毒を制す」第二弾になるとは、駒場萌。
本人は「どうして私が毒なのよ」と文句ブーブー言いそうですが。
初めてアナタを応援します、敵の敵ならもう味方。
それにしても隙だらけの不倫バカップル。天誅じゃ!
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ここで「毒をもって毒を制す」第二弾になるとは、駒場萌。
本人は「どうして私が毒なのよ」と文句ブーブー言いそうですが。
初めてアナタを応援します、敵の敵ならもう味方。
それにしても隙だらけの不倫バカップル。天誅じゃ!
怖い、怖すぎる、一之江課長の表情。すでにホラーです。
やめてー、痛いよー、と何故かスマホに感情移入しちゃうほどw
一之江課長「そんな胸の空いたワンピース」
ここで皆さん「えっ?」と上のコマに戻って、飯田さんの服を確認したはず。
もちろん私もですw
役者は出揃った、
さあここから盛り上がって参りましょう!
この霧は必ず晴れる、
次の次の次の更新あたりでカエデ様がモヤモヤをきれいに解消してくれる、
わかっていても「不満しかない人生」を読むのはシンドイですねw
「性格が悪い」では済まない、人格破綻者の一橋さん。
哀れ、余計な企みのおかげで、ざっと2か月後には今まで築いたものをすべて失いますよw
そしてまさかの再登板、元カレ瀬名さん。
どうして自ら居場所を次々と潰したがるのか。
せっかくの「捨てる神あれば拾う神あり」が、また捨てる神にw
冒頭のマッド科学者、作っているのは恐ろしい化学兵器か、はたまた人造人間か。
と思いきや、何かの薬品でした。
おーい、そんなので国を転覆させられるのか、大丈夫か。
と敵ながら心配になる、大したことない奴(だと思うw)。
そんな奴からも「うるさいから苦手」と避けられて、
婚約者は「結婚? 俺と?」と顔面蒼白になる、
みんな大嫌い、安定の逆アイドル=トレビアーズ嬢に乾杯!
ダメ上司の問題は、上司の上司に相談する。基本ですよね。
それはそれとして。
「イヤな人」の座をラスト一撃でかっさらった友人高橋さん、
回を改めて主役を張れる器です。
「友人知人を盾にして自分を守る女」とか。
さすが主人公! と痺れたセリフ。
「調子に乗るなよ」
それでも主人公か! と笑ったセリフ。
「あっ、俺のチョコレート!」
いやそもそも「ひょいパク」の方が贈り主で…、なかなかのパラドックスにウケました。
それはそれとして、あんな女に払うお金は勿体ない!
何やってんだよ、鯛中のタイヨウ!
君をボコボコにした小学生は、それでも反省して商品を戻しに来たぞ。
という訳で、タイヨウの万引き、その後の心理、
ちょっと唐突すぎて理解に苦しむ回でした。残念。
社内探偵
163話
第41話-3