シダマリさんの投稿一覧

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評価5 15% 20
評価4 44% 57
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31 - 40件目/全95件
  1. 評価:3.000 3.0

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    シンプルにまとまった話で、サラッと読めました。虐められて学校に行けなくて親にも言えないと、居場所がなくなる気がしてしまいますが、他にも居場所はあるはずという前向きなメッセージは感じました。最後のまとめ方がちょっと陳腐で残念でした。

    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    懐かしのスケバンもの。主人公のあすかは中学生とは思えない達観ぶりです。いじめられてる子を守るわけでもなく、生きていくのに必要な強さを見せつける。なかなかカッコいい。そんなあすかを両親が可愛がって愛してるのが分かるのがいいなと思います。
    ただ、おんなの戦争は怖いです。痛いのが苦手なので、ちょっと読み進めるのに躊躇してます。

    • 0
  3. 評価:4.000 4.0

    映画化もされ、気にはなっていました。ギャグ漫画なんですね。面白い!変な見た目の超能力者の主人公、斉木楠雄が基本クールでツッコミ役なのが笑えます。むしろ超能力者の主人公より周りの両親やクラスメートの方がおかしいのがいい。いや、本当は高校生の考えていることなんて、実はツッコミどころ満載なのか?笑

    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

    放射線科医師、技師にフォーカスした話は初めてで、面白いです。医療系の話では撮影された画像を見てどうするか、がストーリーになるのですが、その画像をどう撮るかというのも重要だということを初めて知りました。ただ、その技師や医師の技量で病気が判明しないこともあると思うと、患者側からすると運なのか?と思います。それは放射線科に限らないと思いますが。
    真摯に丁寧に患者さんと向き合う放射線科は新しい。まだ途中ですが、杏ちゃんとの関係も含めて今後が楽しみです。

    • 1
  5. 評価:4.000 4.0

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    魔法の靴で美女に変身なんてファンタジーかあ、とあまり期待せずに読み始めたら、最後まで読んでしまいました。サクッと読める幸せストーリーで良かったです。
    主人公の女の子は憎めない感じでかわいいし、相手の男の子が恋愛ポンコツなのもいいし、同僚の女性も嫌な奴かと思いきやお節介の良い人で、短いストーリーなのに満足感あります。ほっこりしました。

    • 0
  6. 評価:3.000 3.0

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    ストーリー的には王道な感じですね。主人公をふった彼氏も実は二股してて、その相手の女もマウント取ろうとして、やっつける相手としてちゃんと悪役 笑
    主人公のキャラに嫌味がないので応援したいです。

    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    ピュアなキュン

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    金持ちの息子で見た目もカッコいいモテ男の柳くんが、クールな美琴を振り向かせようとする姿がかわいい!モテ男なのに!ホント応援したくなります。
    最後は良かったね!!
    シンプルにピュアなキュン漫画です。

    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    弱視で白杖を持つ女の子とヤンキーの男の子の話。もっと湿っぽい感じかと思っていましたが、弱視という立場をちょうどいい温度感で描いています。なるほどと思うことも多いですが、同時にほっこりしたり、笑えたり、テーマはシリアスなのにシリアスになり過ぎないコメディタッチなところも好きです。

    • 2
  9. 評価:2.000 2.0

    いじわるか?

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    青島くん、全然いじわるじゃないですね。そしてごまんとあるモテ男がモテ防止のためにヒロインを偽装彼女にしてまんまとヒロインに惚れるってパターン。会社内でそんな偽装が必要なんて、どんな会社?学校か?
    さらにそんなベタストーリーで大事になるのは主人公二人の魅力ですが、それが私にはイマイチ分からなかったです。青島くんのお父さんとお母さんのくだりも中途半端にぶっ込んできた感じでますます話を薄っぺらくしてる印象。
    高評価作品でずっと期待しつつ読み進めましたが、作品として物足りなかったです。

    • 14
  10. 評価:5.000 5.0

    この漫画を読むとワインのハードルが下がると同時に上がります。色んな知識が身について、この漫画のおかげで品種や造り手等、ワインを楽しむ違いがわかりました。ものすごく高額で手の届かないようなワインも出てきますが、ちゃんと庶民でも手に入るワインもちょくちょく紹介されて参考になります。ただ、どんなにワインを飲んでも雫たちほど繊細に、さらに叙情的にワインの味の違いを理解できないという意味でワインのハードルは上がります。ワインの美味しさを絵やストーリーで表現する作者さん、凄いです。
    以前テレビに著者のお二人が出ていて、恐ろしいくらいの量のワインを飲んでストーリーを考えているのを観て驚愕しました。

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