菱沼さんが面接にいくコンサバスーツと
採用担当は『女性はちょっと』といっちゃうとこに時代を感じました(笑)
バブルの就職活動って、リクルートスーツじゃなかったらしいですもんね
卒業する2月までリクルートスーツきてた超氷河期には、まぶしいセカイだ
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菱沼さんが面接にいくコンサバスーツと
採用担当は『女性はちょっと』といっちゃうとこに時代を感じました(笑)
バブルの就職活動って、リクルートスーツじゃなかったらしいですもんね
卒業する2月までリクルートスーツきてた超氷河期には、まぶしいセカイだ
熊に使う麻酔銃は、効くのにすごく時間がかかるけど…
教授の吹き矢のは、すぐきく麻酔薬なのであろうか
工学部の友達は、単純に成績で希望かなうかどうかだったけど…
理学部のひとで、やっぱり合わないって講座かえたひとも知っている(小夜ちゃんみたいに)
ほんとのとこ、獣医学部も勿論成績なんだろうけども。
今気づいたけど
お祖母さんと、同じ名字ということは
祥平さんは、お婿さんなんだなー
なるほど
確かに、病気で死期が確定してるひとと
自分で死のうとして揺らいでるひとでは違うのかも
優子ちゃんが、獣医の先生やニャメ吉の人生をかえたように
そのひと、なにかきっかけがあるといい
この同定実習のお話好きです(笑)
微生物学の試験と同じで
女性の鮮度がクリスマスケーキに例えられるもころが、時代を感じる…(笑)
馬や牛が(動物のお医者様の話にもでてくるけど)出産のとき、いきませるのにビール飲むとかは、きくけど
ネズミも飲むのかーと
体にわるくなきゃいいですけど…
実験て、夜も夜中も計測したりなことがあるので、泊まり込んでる学生も多い
うちの講座にも、車で寝てる学生がいて…
そのなかは、カオスだった…
漆原教授の、実験室シンク風呂は、さすがにだめだと思うけど(笑)
巧さんのお父さん
因果応報を感じてるだろうな
それでも、『愛』に生きるよりも『現実』に生きることを選んで結局正解だったと思うから
巧さんには、そうさせないと思うのかも
愛したひと 子供までもうけたのに、みとることもできなかった後悔が
同じ轍を踏ませないという気持ちになってるのではないかな…
淡々といきたほうが、そんな思いしなくていい
ある意味、そんな生き方も正解なのかも
美和さんは、『愛』に生きようとしてるけど
結局、『好き』って気持ちも、相手をつきあいはじめみたいに構うことも、ほとんど次官とともになくなるか、減ってしまうから
モラハラぎみな、お医者様のご主人とだって
交際時は、ラブラブだったんだから
そこ、既婚者は、達観するとこじゃないのかな
ー
動物のお医者さん
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